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■収録曲
1.イーグルマン
2.黒い太陽
3.タイニー・パンク
4.欲望
5.トゥデイ

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<Podcastインタビュー>
平山雄一の「ライヴハウス虎の穴」

■インタビュー・INDEX
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Silent Siren、ツアーファイナルで今冬のツアーとファンクラブ発足を発表
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ガールズバンド“Silent Siren”(サイレント サイレン:通称サイサイ)が5月3日(金)に【Silent Siren Live Tour 2013~巻きおこせ!サイサイサイクロン♪ ピンクの花咲くサイサイツアーStart→?~】ツアーファイナルをSHIBUYA-AXで行ない、今冬のツアー開催、オフィシャルファンクラブ“サイサイファミリー”の発足を発表した。

ツアー最終日のこの日はワンマン史上最大規模で行なわれた。チケットもソールドアウト。確実に数を増やしつつあるサイサイファミリー(ファンの総称)でSHIBUYA-AXは同世代の女子を中心にしたファンが会場から溢れるほどの超満員。異様な熱気に包まれる中、アルバムのオープニングナンバーのインスト曲「start」のタイトルそのままにライヴがスタート。続く「→」(やじるし)では早くもボルテージは頂点に達し「イブニングスター」「LOVEのしるし」など、アップテンポな楽曲でさらに会場を盛り上げた。

中盤のMCでボーカルすぅが、ひなんちゅと共に仲間を集めてSilent Sirenを結成したいきさつを話した後、当時初めて作ったオリジナル曲と楽曲に対する想いを語り、その楽曲「チラナイハナ」を歌唱。当時の想いが込められたバラード曲を歌うすぅを会場中が固唾をのんで見守った。

しっとりした空気をガラリと変える、ワンマンライヴではならではのトークコーナーでは、サイコロトークであいにゃんが初恋の話を披露するなど、素の彼女たちが垣間見える一面にファンも大喜び。さらに大盛り上がりのファンに向けてリリース前の8月14日発売シングルに収録される新曲を披露。キャッチーな曲調と、キラキラ女子のストレートな気持ちを歌った歌詞に、コールアンドレスポンスで会場が一体となって盛り上がった。

さらに今回のライブで初となる、手持ちのキーボードでゆかるんが会場中を駆け回り、まるで一足早く夏が来たような雰囲気となるアッパーソングを彩った。そして「サイレン」「Remember」など彼女たちの可愛い雰囲気とは裏腹なロック色の強いバンドサウンドを披露し、最後はインディーズ時代から定番となっている「All Right~“今”を懸ける~」で本編は幕を閉じた。

大合唱のアンコールでステージに現れたのはボーカルの“すぅ”ひとり。福島出身の彼女が曲に対する想いを「震災の時に東京にいたから何もできない自分がいて、でもどうしてもその時の自分の想いや気持ちを形に残したくて作った歌です。今回のアルバムを作る時にメンバーがアルバムに入れようと言ってくれて、アルバムの最後に入れさせていただきました」と語り、弾き語りで「甘草」を披露。想いのこもった曲に会場から割れんばかりの拍手が巻き起こった。

そして、袖にすぅが戻ると、ステージモニターで重大発表として、冬の全国ツアー開催が発表された。なんとツアーファイナルとなる東京公演は、今回よりさらに規模が大きくなるZepp Diver-City Tokyo(12月7日)。各地のツアー日程は後日オフィシャルサイト等で発表される模様。

着々と大きくなっていく彼女らの姿に会場が歓喜ムードのまま、2ndシングル「stella☆」、続けて「ランジェリー」を披露。彼女たちがステージを去っても延々と鳴りやまない拍手。急遽ダブルアンコールが行なわれ、新曲の「ビーサン」を演奏、そして幕を閉じた。いつも以上にファンの歓声と笑顔が輝いていたそんな一夜となった。

なお、ニューシングルは彼女たちとしては初となる初回限定盤4バージョンと通常盤の全5バージョン。初回盤は各メンバーそれぞれがメインを取った、すぅ(吉田菫)バージョン、ひなんちゅ(梅村妃奈子)バージョン、あいにゃん(山内あいな)バージョン、ゆかるん(黒坂優香子)バージョンで、ブックレットもそれぞれのメンバーにフィーチャーした内容となる。
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# by ex_musicmall | 2013-05-04 00:22 | ライヴレポート
hideトリビュートアルバム“SPIRITS”シリーズ化&hide MUSEUM東京・大阪開催決定
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永眠後15年という歳月が経った今も、日本のミュージックシーンに多大なる影響を与え続ける“hide” 。2013年に『ソロ活動20周年』、2014年に『生誕50周年』を迎え、アニバーサリープロジェクト“hide ROCKET DIVE 2013-14”を展開することが、昨日5月2日(木)CLUB CITTA'で開催されたフィルムライヴ『hide Memorial Day 2013~hide FILM ALIVE!!~』(計2回で2,300人動員)で発表された。また、hideアニバーサリープロジェクト始動発表にあたり、本日5月3日に“hide ROCKET DIVE 2013-14”オフィシャルサイトが開設された。

アニバーサリープロジェクトの一環として、1999年にリリースされミリオンセラーを記録した『hide TRIBUTE SPIRITS』に続くトリビュートアルバム“SPIRITS”シリーズの連作リリースが決定。ソロ活動20周年を迎えた今年、hideの名のもと、ジャンルと世代を超えたアーティストが集結し今年6作品のリリースが予定されており、シリーズ第1弾として7月3日に日本を代表するカルチャーとなった“ヴィジュアル系”アーティストによる作品が2枚同時にリリースされる。hideが生み出した“ヴィジュアル系”という唯一無二の世界観を継承したアーティストが、hideが産み落としたサウンドにそれぞれの想いとクリエイティブをラッピングし、トリビュートアルバムというかたちにて未来へと発信していく。気になる収録内容の詳細はオフィシャルサイトに発表されている。

また、2000年~2005年にhideの生誕の地・横須賀に開館し、45万人が来場した「hide MUSEUM」が東京・大阪の2都市で8年ぶりに復活することが明らかになった。目まぐるしく変化していくこの時代に、あらためてhideの音楽、アート、ライフスタイルにリアルに触れることで、今なお数多くのファンの中で生き続けるhideのSPIRITSを体感できる「hide MUSEUM」。今回、展示されるもののなかにはhideの姿を忠実に再現したリアルヒューマンドール、hideが使用していた貴重なギター、1stソロアルバムのジャケットに使用されたH・R・ギーガーによる仮面のオブジェ(※それぞれ注釈参照)など初披露されるものもあるという。

さらに、アニバーサリープロジェクト“hide ROCKET DIVE 2013-14”の始動にあたり開設されたこちらのオフィシャルサイトには、hideとゆかりの深いアーティストなどからコメントが寄せられているので、ぜひチェックしてみよう。

■“hide ROCKET DIVE 2013-14”オフィシャルサイト■
http://rocketdive.hide-city.com

※hideリアルヒューマンドール
『怪物くん』『ゲゲゲの鬼太郎』『妖怪人間ベム』『子ぎつねヘレン』『どろろ』『妖怪大戦争』『私は貝になりたい』『カムイ外伝』『旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ』をはじめ、映画やTVドラマ、CMなど、幅広い分野にて特殊メイク、特殊造形で活躍し、昨年開催された「ハロウィンパーティ2012」では、数多くの著名アーティストに特殊メイクを施し、話題となった若手No.1特殊メイクアーティスト岩倉 知伸氏が手がけている『hide リアルヒューマンドール』。素材は、シリコンを使用し、皮膚感や毛穴、陰影など細部にこだわり、hideの姿を再現している。現段階では、まだ製作過程であるが(写真参照)、6月29日から開催の【hide MUSEUM 2013 DiverCity Tokyo Plaza~To The Future~】にて全貌が明らかになる。
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※Gibson Les Paul Standerd(1959年製)
1959年頃に制作されたLes Paul Standardは現存するものが少なく、程度の良いものには非常に高額な価値があると言われている。hide所有のギターは、1stソロアルバム『HIDE YOUR FACE』のレコーディングの頃から使い始め、主にレコーディング時のメインギターとして使用された。前オーナーはアメリカのロックバンド、モトリークルーのミック・マーズ。現推定金額は数千万円と言われている。
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※仮面のオブジェ
1stソロアルバム『HIDE YOUR FACE』のジャケットを飾った仮面のオブジェは、映画『エイリアン』などの美術制作で有名なH・R・ギーガーによる作品。正式名称は『Wachruardian HEAD V』。hideがこの作品を気に入り入手し、自らの1stソロアルバムのジャケットのモチーフとして使用した実物。また同時に展示される予定の衣装はジャケット撮影で本人が着用していたものである。
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≪リリース情報≫
■V.A.
『hide TRIBUTE II -Visual SPIRITS-』
2013.07.03リリース
TKCA-73924 / ¥3,000(税込)
[収録内容]
<アーティスト名/収録曲目>(五十音順)※曲順未定
1.UNDER CODE PRODUCTION LAST COLLABORATION「D・N・A」/Junk Story
2.GOTCHAROCKA/OBLAAT
3.THE KIDDIE/DAMAGE
4.Sadie/ピンク スパイダー
5.CELL/HURRY GO ROUND
6.DaizyStripper/MISERY
7.defspiral/ever free
8.DOPPEL/Beauty & Stupid
9.heidi./TELL ME
10.柩 from NIGHTMARE/D.O.D.[DRINK OR DIE]
11.machine/DOUBT
12.摩天楼オペラ/DICE
13.Mix Speaker's,Inc./50% & 50%

■V.A.
『hide TRIBUTE III -Visual SPIRITS-』
2013.07.03リリース
TKCA-73925 / ¥3,000(税込)
[収録内容]
<アーティスト名/収録曲目>(五十音順)※曲順未定
1.R指定/ROCKET DIVE
2.アヲイ/BACTERIA
3.A/EYES LOVE YOU
4.己龍/ピンク スパイダー
5.グリーヴァ/限界破裂
6.SCREW/DICE
7.ダウト/DOUBT
8.DIAURA/Beauty & Stupid
9.DEZERT/D.O.D.[DRINK OR DIE]
10.HERO/HURRY GO ROUND
11.FEST VAINQUEUR/In Motion
12.BORN/ever free

≪イベント情報≫
【hide MUSEUM 2013 DiverCity Tokyo Plaza~To The Future~】
■東京会場
ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場
2013年6月29日(土)~2013年7月28日(日)

【hide MUSEUM 2013 UNIVERSAL STUDIOS JAPAN(R)~To The Future~】

■大阪会場
UNIVERSAL STUDIOS JAPAN(R)
2013年8月7日(水)~2013年9月8日(日)

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⇒“hide ROCKET DIVE 2013-14” オフィシャルサイト
⇒hide オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-05-03 04:24 | リリース情報
フラワーカンパニーズ ARABAKIで熱演、TBS『アーティスト』で「深夜高速」地上波初フル生演奏も
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先週末4月27日(土)28日(日)、宮城県 エコキャンプみちのくにて開催された【ARABAKI ROCK FEST.13】、今フェスもっとも大きいステージとなるMICHINOKUステージ初日のトリという大役を務めたフラワーカンパニーズはこの日“フラワーカンパニーズ トリビュートセッションF.C.w.F<Flower Companyz with Friends>”と題し、サポートにDr.kyOn(Key)とうつみようこ(Cho)、セッションゲストに小山田壮平(andymori)、曽我部恵一、増子直純(怒髪天)、宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))、山田将司(THE BACK HORN)、大宮エリー(Violin)、川内太鼓を迎えたこの日だけのスペシャルなステージを披露した。

ステージは川内太鼓によるパフォーマンスでスタート、フラカンメンバー4人が呼びこまれ、サポートの2人と共に「ビューティフルドリーマー」「エンドロール」など4曲演奏したのち、ボーカル鈴木圭介がゲストミュージシャンを1曲ずつ呼び込み次々とセッションを披露。「はぐれ者賛歌」w/山田将司、「元気ですか」w/小山田壮平、「真赤な太陽」w/宮田和弥&大宮エリー(Violin)、「孤高の英雄」w/曽我部恵一、そして増子直純とは2009年にリリースしたコンピレーションアルバム『深夜高速-生きててよかったの集い-』に収録されている「深夜高速」怒髪天バージョンを逆カバーし会場を盛り上げた。

「東京タワー」で本編の幕を閉じた後、大歓声の中アンコールで再びステージにメンバーが登場すると、上手と下手からドラムセットが現れシークレットゲストとしてクハラカズユキとサンコンJr.が登場。そしてゲスト全員ステージに再集合し、ラスト「真冬の盆踊り」では“ヨサホイ”で会場が一体に! 4月末らしからぬ、イベント史上2番目という寒さを忘れさせるほどの熱いステージを魅せつけた。

そんなARABAKIの興奮冷めやらぬ中、TBSにて4月よりスタートした大宮エリーがMCを務めるTBSの新音楽番組『アーティスト』の5月8日(水)放送回にフラワーカンパニーズのゲスト出演が決定。ARABAKIでもセッションゲストとして出演、親交の深い大宮エリーとのトーク他、ニューシングル「ビューティフルドリーマー」、そしてフラカンの名が拡がるきっかけにもなった名曲「深夜高速」を地上波初フル生演奏する。

さらに今週末5月4日(土・祝)には新木場STUDIO COASTで開催されるイベント【Japan Jam2013】に出演、SCOOBIE DO、ホフディランとセッションを行なう。また、その他夏に向けて各地イベントに出演するほか、
6月からは初夏のワンマンツアー【もういちどハッピーエンド】の開催も決定している。
(撮影/柴田恵理)
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⇒フラワーカンパニーズ オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-04-30 12:13 | ライヴレポート
ZE:A限定ユニット“ZE:A 4U”ファンミが大盛況、最後は“恋人つなぎ”でファンをお見送り
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ZE:Aの限定ユニット“ZE:A 4U”が4月19日(金)にK-STAGE-O!、20日(土)に新宿FACEでファンミーティングを行なった。ZE:A限定ユニット「ZE:A 4U」with ジュンヨン、グァンヒ、テホン、ヒチョルでのファンミーティングは、「僕たちもたくさんのファンのみなさんとのふれあいイベントを行ないたい」 という本人達たっての希望により緊急実現したファンミーティング。今回限りの面白企画や、間近で触れ合えるドキドキのイベントが催された。

まずは、ZE:Aの名曲「Wait Yo!」(JP ver)で、登場したメンバー4人。メンバーそれぞれが日本語で挨拶を言ったあと、MCのイ・テガンの進行でイベントは始まった。

ファンのみんなのためにとメンバーそれぞれが、毎回違う個人技を披露。歌あり演技あり、ダンスありと楽しいイベントで会場は大盛り上がり。特にヒチョルによる演技披露は、「ファンとの対話はBody to Body」だと、ファン一人をヒロインとして舞台に上げ、映画の名シーンを再現するなど、会場を大いに沸かせた。

4月19日は、ファンから事前にTwitterや、公式ブログに寄せられた質問に答える形式だったが、翌20日は、ZE:A 4Uの○×ゲームが行なわれた。「メンバーの中で一番高い声が出せるのはグァンヒだ!」という質問には、メンバーが順次声を出していき、結局一番高い声が出せたのはジュンヨンであったり、「ヒチョルは口でマシュマロキャッチを一発で成功させられる」では、全員が挑戦することになったが、結局全員失敗するなど、予測もつかない○×クイズで素のメンバーの様子が垣間見れた。○×で最後まで残ったファンは賞品として、舞台にあがりメンバーと一緒にチェキ撮影を行なった。

大盛り上がりの中、メンバーは最後の曲の前に、女性グループのセクシーダンスを急遽披露するなど、セクシーな舞台に黄色い歓声が上がった。

最後に、「ラヴ☆レター」を披露し、その後ハイタッチ会ならぬ、「恋人つなぎ会」で、ファン一人一人を見送り、ファン思いのZE:Aらしいイベントとなった。

今回のこのイベントでは、ZE:AともZE:A FIVEとも違った魅力やメンバーの素顔を垣間見ることができ、ファンからは今回限りではもったいない、これからももっとこのファンミを開催してほしいと早くもファンから要望が寄せられてきている。
(写真提供:IMX & Star Empire)
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⇒ZE:A オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-04-24 10:45 | ライヴレポート
グドモ、The Flickers、Brian the SunがJ-WAVE番組イベントで共演
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J-WAVE 81.3FMは、4月17日(水)、SHIBUYA O-nestで『TOKYO REAL-EYES』のプロデュースによるライヴイベント【LIVE SUPERNOVA】を開催した。【LIVE SUPERNOVA】はJ-WAVEで放送中の番組『TOKYO REAL-EYES』(毎週金曜日24:00~28:00)が「新しい音楽=SUPERNOVA(超新星)との出会い」をテーマに毎月実施しているオリジナルイベント。

出演は、グッドモーニングアメリカ、The Flickers、Brian the Sunの3組。これから必ずブレイクするであろうアーティスト達の夢の競演となった。J-WAVEでは、このライヴの様子を先月新木場STUDIO COASTで開催されたthe telephones、TK from 凛として時雨、ONE OK ROCK出演の拡大版【LIVE SUPERNOVA 81.3DX】の模様とともに、4月19日金曜日24:00~放送の『TOKYO REAL-EYES』でオンエアする。

≪藤田琢己の【LIVE SUPERNOVA Vol.82】ライヴレポート≫
J-WAVE 81.3FM で毎週金曜日夜12時から生放送している番組『TOKYO REAL-EYES』の番組主催無料招待イベント【LIVE SUPERNOVA Vol.82】が17日(水)渋谷O-nestで行なわれた。今回はグッドモーニングアメリカ、The Flickers、Brian the Sunという3組が出演した。

会場オープンから番組ナビゲーター藤田がDJを担当し、トップバッターを呼び込む。最初に登場したのは大阪発の4人組、Brian the Sun。登場からお客さんのテンションは高く、大歓声でライヴがスタート。若々しい勢いでハツラツと演奏を繰り広げたていたが、あまりのお客さんのリアクションの良さに、若干の戸惑いも見せながらも、雰囲気の良さをかみしめながらパフォーマンスしていた。声の通りの良い森のボーカル、そして軽快な楽曲が相まって雰囲気は一気に盛り上がった。
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2番目の登場は、The Flickers。3人組のニューウェイブなフィーリングを持つ攻撃性とダンサブルな曲が印象的なバンドだが、ライヴがスタートするなり会場に襲いかからんばかりの勢いで演奏を繰り広げた。ボーカル安島の叫びにも似た感情的なボーカルに、否応無しに会場も反応していく。怒涛の勢いで次々と曲を演奏していった。MCでは、生まれて初めてバンドの曲が流れたのが『TOKYO REAL-EYES』だったというエピソードも明かしていた。
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恒例のプレゼントタイムをはさみ、最後のアーティスト、グッドモーニングアメリカが登場。呼び込んだあと、ベースのたなしんが幼稚園児のコスプレで客先を練り歩きながらステージに上がりライヴがスタート。お客さんのボルテージが更に上がり、前方はもみくちゃになりながら体を動かしていた。メロディアスな曲、飛び跳ねたくなる曲から、歌詞にぐっとくるものまで、イベントの持ち時間をフルに活かして様々なタイプの曲を披露。アンコールもあり、大熱狂のライヴが終了した。
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お客さんの中には、前回の拡大版に行ったという人も多く、番組ライヴで盛り上がる流れがうまく作れていたように感じた。新年度ということもあり、今後の活動のいいスタートになったと思う。
(取材・文/J-WAVEナビゲーター藤田琢己)

⇒J-WAVE『TOKYO REAL-EYES』 番組サイト

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# by ex_musicmall | 2013-04-19 01:30 | ライヴレポート


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