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■収録曲
1.イーグルマン
2.黒い太陽
3.タイニー・パンク
4.欲望
5.トゥデイ

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<Podcastインタビュー>
平山雄一の「ライヴハウス虎の穴」

■インタビュー・INDEX
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バイザラウンド、21ヶ所の全国ツアー完走「本当に最高の気分です」
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4人組ロックバンド“バイザラウンド”が5月にリリースしたミニアルバム『GOOD BYEE TO YOU』のリリースツアー【“GOOD BYEE TO YOU”Release Tour~俺ら結構良いんじゃね?ツアー~】のファイナル公演を12日(金)東京・代官山UNITにて行なった。

5月から21ヶ所に及ぶ全国ツアーをまわってきた彼らは、「全国各地まわって、いろいろあったけど、今日来てくれたみんなに楽しんでもらえるように少しずつ成長してここに立ってます」と語った通り、1本1本のライヴを大切にして全国をまわったことが感じられるような気持ちのこもった演奏を見せた。骨太なロックサウンドにメッセージ性のある楽曲をたたみかけ、独自の世界観を作り出す彼らは、ときおりゆるいMCで会場を和ませながらライヴを進行しつつ、非常に高いテンションのままアンコールを含め21曲をやりきった。

「本当に最高の気分です。うまく言葉で言えないんだけど、それくらい気持ちが揺れているってことだと思います」とボーカルの松山晃太が語ったようにバンドの強い想いいが随所に表れたライヴとなった。

ライヴの終わりには「音楽は吸引力。人と人を繋げたり、日常と自分と繋げる力を持っていると思っていて、それを通じて、楽しくなれたり、涙を流したり、そういうものをこれからも作っていくので、応援よろしく」と挨拶した。

常に進化し続ける王道ロックバンドの次の一手に注目だ。
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⇒バイザラウンド オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-07-14 12:18 | ライヴレポート
SCANDAL、16thシングル『下弦の月』のニュービジュアルが到着!
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4人組ガールズバンドSCANDALの全国20,000人動員のライヴハウスツアー【スキャはまだ本気出してないだけ】が7月7日(日)Zepp Fukuoka公演にてファイナルを迎えた。

6月9日(日)Zepp Sapporoから始まったこのライヴハウスツアー。ツアー中には、秋にSCANDAL史上最大規模のホールツアー実施の決定や7月24日(水)に大阪発バンドとしての夢の舞台・大阪城ホールワンマンライヴのDVD/Blu-rayの発売の決定、8月14日(水)に16枚目のシングル『下弦の月』のリリースの決定、そして、新曲「Brand new wave」(リリース未定)が2年連続伊藤園「Stylee Sparkling」TVCM曲を担当することや、新曲「Weather report」(リリース未定)がWOWOWの新作海外ドラマ『スキャンダル 託された秘密』のタイアップ曲に決定、と続々とニュースが発表され常に話題と注目が集まるツアーとなった。

そして本日、8月14日(水)発売のシングル『下弦の月』のニュービジュアルも到着した。

SCANDALはこの夏、【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013】や【SUMMER SONIC 2013】、タイのフェス【SONIC BANG 2013】など国内外大型フェスの出演が決まっている。

【関連記事】ライヴレポート
SCANDAL LIVE HOUSE TOUR 2013「スキャはまだ本気出してないだけ」
―2013.06.21 at Zepp DiverCity Tokyo


※ジャケット写真は上から、初回生産限定盤A、初回生産限定盤B、通常盤

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⇒SCANDAL オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-07-10 13:37 | リリース情報
NIGHTMARE、初海外ステージとなったヨーロッパ最大規模のJapan Expoで5,000人熱狂
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海外に本格進出していなかった最後の大物ヴィジュアル系ロックバンドと言われているNIGHTMAREが7月6日、7日フランス・パリ郊外のパリ・ノール・ヴィルバント展示会場で開催されたJAPAN EXPOのLIVE HOUSEにてメインゲストとして登場。フランスをはじめ、世界中から集まった約5,000人の観客を前に熱いステージを展開した。

Japan Expoは日本の様々なPOPカルチャーを紹介するヨーロッパ最大の日本文化とエンターティメントの祭典。今回で14回目の開催となり、アニメ、ゲーム、ヴィジュアル系ロック、コスプレなどなど“クールジャパン”と呼ばれる日本のPOPカルチャーの盛り上がりもあって、年々その規模を拡大している。最近ではフランス以外にアメリカやベルギーなどでも開催され、本家パリで開催の今回は開催期間の4日間で約23万人を動員するというヨーロッパ随一のビッグイベントになっている。

NIGHTMAREは日本でも人気のある実力派ヴィジュアル系ロックバンドだが、かつて人気アニメ『DEATH NOTE』の主題歌を担当したことがあり、同アニメはフランスをはじめヨーロッパでも高い人気を誇ることからイベント側よりその出演が待望されていた。NIGHTMAREは今年の8月でメジャーデビュー10周年となることからさらなるステップアップとして海外展開を模索しており、今回双方の意向が噛み合い出演するに至った。そしてイベントの一番盛り上がる週末土日のメインライヴゲストとして登場した。

まず6日、JAPAN EXPO内のメインライヴ会場にて「PES NEXT GENERATION LIVE! TOYOTA×STUDIO4℃ meets ANA」という名のステージにトリとして参加。「the WORLD」(アニメ『DEATH NOTE』OPテーマ)、「アルミナ」(アニメ『DEATH NOTE』EDテーマ)、「レゾンデートル」、「DIRTY」の4曲を熱唱した。

登場のSEとVTRが流れると、会場は日本語での(もちろんほとんどがフランス人)ナイトメアコールに沸く。ボーカルのYOMIが登場すると、その興奮は早くも頂点に達し、会場が割れんばかりの声援に包まれる。「行くぞフランス!!」途中YOMIがいつもと変わらぬ熱い日本語の掛声をかけると日本と同様、いやそれ以上のコール&レスポンスで会場は一体となった。

7日、この日はさらに曲数を増やしアンコール込み9曲を熱唱。前日以上の盛り上がりの中、MCを挟んで前日以上に会場を盛り上げた。「気がつけばメジャーになって10周年という感じでしたが、いいタイミングだと思い参加させていただきました」(柩)、「今回ある程度絞り込んだ人数で乗り込んで、なれない海外という環境の中、いろいろなことはありましたが、昔は『あー、こうやって自分たちで機材運んでたりしてたよなぁ…』なんてことも振り返ることができていい刺激になりました。ギターケースってこんなに重かったんだよなって。今では周りのスタッフが当たり前のようにしてくれるひとつひとつが大変なことなんだと思いました」(咲人)。

NIGHTMAREは8月21日のメジャーデビュー10周年となるタイミングにシングル『Dizzy』とライヴDVD『NIGHTMARE TOUR 2013 beautiful SCUMS』を発売する。海外で大きな経験を積んだNIGHTMARE。彼らがクールジャパンという追い風の中、さらに音楽界の大きな台風の目となる日も近い。
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⇒ナイトメア オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-07-08 11:00 | ライヴレポート
GACKT、40歳の誕生日ライヴで1万人のハッピーバースデーに涙!キリショーもお祝いに駆けつけ
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7月4日に40歳の誕生日を迎えたGACKTが、4年ぶりのソロコンサート【BEST OF THE BEST vol.I M/W】を横浜アリーナで開催した。全国17ヶ所で22公演を行なうベストツアーは、7月3日に2枚同時に発売したアルバム『BEST OF THE BEST vol.1 -MILD-』『BEST OF THE BEST vol.1 -WILD-』に収録した楽曲を中心に、「MILD」「WILD」と呼ぶ2種類のセットリストで展開。「MILD」バージョンで行なわれたこの日は、新曲「サクラ、散ル…」など16曲を歌い上げた。また中盤にサプライズゲストとして、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔(キリショー)がお祝いに駆けつけ節目を祝った。

約9年ぶりとなる同地でのライヴ。ファンの間では“聖地”とされる横浜アリーナのステージは舞い散る雪の中で、熱い歌声を響かせた「WHITE LOVERS」で幕を開けた。ダンサーを従えた迫力あるダンスで聴衆を沸かせた「GHOST」、弾き語りのピアノでしっとりと聞かせる「LAST SONG-UNPLUGGED-」、ギターをかき鳴らしながら歌った「Mirror」など、音楽はもちろんパフォーマンスでもファンを釘付けに。記念すべき40歳最初のライヴは、約4時間のステージもの大ボリュームで、ファンと一緒に歌い踊り盛り上がった。

中盤のMCでGACKTは、「7月4日をもちまして、神威楽斗(かむいがくと)、40歳になりました!!」とあいさつ。会場のあちこちから、「おめでとう」の声が飛んだ。GACKTが話をしている最中、鐘の音が響くと、ステージからのびた花道の先にある小ステージの床が開き、巨大なバースデーケーキが登場。待ってましたとばかりに集まった1万人が、青いサイリウムを揺らし、ハッピーバースデーを歌いGACKTを祝福。ろうそくの火を吹き消し、星のように輝く光をゆっくりと見渡したGACKTの瞳には、うっすらと涙が浮かんでいた。

しんみりとした空気は、ラジオDJのやまだひさしから、40歳にちなみ「40の質問」がぶつけられたり、映画『MOON CHILD』で共演したHYDEらからの、ビデオメッセージが映し出され、和やかなムードに。弟分として可愛がっているキリショーがツアーグッズとして販売されている白い猫耳をつけ、「GACKTさん、おめでとうございます!」と花束を持って登場すると、大はしゃぎのキリショーに、苦笑いしたGACKT。学生時代からGACKTに憧れていたというキリショーは、「(聖地である)横浜アリーナで祝えるなんてダメだ」と興奮。「僕に夢をありがとうございます!」とGACKTに向かい深々と頭を下げた。

終盤には、自身が「DEARS」と呼ぶファンの名をそのままタイトルにした「DEARS」を今ツアーで初めて披露。愛情が詰まった歌詞に、涙が止まらないファンも多く見られた。アンコールでは、昨年、原案・脚本・演出・主演と4役を務めた舞台『MOON SAGA -義経秘伝-』の世界観を新曲「サクラ、散ル…」で再現。満月や、舞台の映像を背後のLEDスクリーンで見せる壮大さには息を飲む人の姿も。桜の花びらが舞い落ちる中、平安貴族の直衣姿で歌う姿は、表現者・GACKTを思う存分感じることができる圧巻の内容だった。

5月11日の「かつしかシンフォニーヒルズ・モーツアルトホール」を皮切りに、北海道、大阪、福岡などをめぐり約8万人を動員。7月7日に、横浜アリーナでの追加公演で閉幕する。“リアルファイナル”と銘打たれた最終日は、これまで行なわれた「MILD」でも「WILD」でもない、想像を絶する「XTASY~エクスタシー~」な特別なプログラムが用意されている。GACKTは「これを逃したら、必ず後悔するぞ。感じたことのない感動を必ず届けるよ」と意気込んでいる。
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⇒GACKT オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-07-05 07:06 | ライヴレポート
flumpool阪井一生 無事ダイエットに成功しギタリスト復帰
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4月末よりダイエットのためビジュアル面での活動を休止して いたflumpoolのギタリスト阪井一生が、6月30日(日)に運命の判定日「Judgment Day!」を迎え、イベント内で体重測定を実施、目標体重の64kg台を見事クリアして無事ビジュアル面でのギタリスト復帰を果たした。

「Judgment Day!」の会場には、約1,500人のファンが集結し、ニコニコ生放送でも同時配信されるなか、4月末よりビジュアル面の露出を一切出していなかった阪井一生が、「KAZUKI!DIET!」というコールのなか、巨漢の男性達によって担がれて登場。会場及びニコニコ生放送では、約2ヶ月ぶりの登場にたくさんの歓声が上がった。

ステージに上がり、flumpoolのメンバーと、ヘルプメンバーのNON STYLE井上裕介に見守られる中、体重計の針が指した体重は「62.5kg」! 見事目標体重の64kg台をクリアし、会場中が感動の拍手に包まれた。

そして、ヘルプメンバーとして活動していたNON STYLE井上裕介よりギターの返還が行なわれ、正式にギタリスト復帰を果たした。

また、自分へのご褒美として以前より告知をしていたflumpoolのサブリーダーへの就任も果たし、メンバーより祝福の言葉が述べられた。

これまでヘルプメンバーとして加入していたNON STYLE井上裕介の活動はここで終了となり、メンバーよりこれまでの感謝の意味を込めて、阪井一生が愛用しているギターと同モデルギターにメンバーのサインを入れプレゼント。約2ヶ月間の活動を共にした思い出などを語った。

イベントの最後には、ダイエットに成功した際の最後の約束であるフリーライヴを開催。7月3日にリリースされるダブルAサイドシングル『大切なものは君以外に見当たらなくて/微熱リフレイン』の2曲を初披露し、初回限定盤に収録されている「OAOA」や「君に届け」、「reboot~あきらめない詩~」など立て続けに披露すると、会場は興奮の渦に包まれた。

また、イベント内にて「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版と「微熱リフレイン」スタジオセッションLIVEショートVer.も解禁。「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版には、なんとNON STYLE井上の相方である石田明が出演、井上さんがflumpoolのヘルプメンバーとして活動している間、実は阪井一生はNON STYLEとして活動していた!? と思わせる映像となっており、会場は爆笑の渦に包まれた。

■「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版
http://youtu.be/8NGs5asLe2s
■「微熱リフレイン」スタジオセッションLIVEショー トVer.
http://youtu.be/MLxwgErrfcs
※7月7日までの期間限定公開
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⇒flumpool オフィシャルサイト

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# by ex_musicmall | 2013-07-01 13:30 | ライヴレポート


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