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■収録曲
1.イーグルマン
2.黒い太陽
3.タイニー・パンク
4.欲望
5.トゥデイ

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<Podcastインタビュー>
平山雄一の「ライヴハウス虎の穴」

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VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY 2013』開幕!
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VAMPSが主宰する恒例のハロウィンイベント【HALLOWEEN PARTY 2013】が10月19日(土)、神戸ワールド記念ホールにて華々しく幕を開けた。チケットはもちろんソールドアウト。神戸2公演、幕張メッセ3公演、トータル5公演にもおよぶ一大イベントの初日とあって、この日出演の氣志團、分島花音、DAIGO、VAMPSらアーティスト陣はもちろん、詰めかけた7,500人の観客も気合い十分。さすがは国内屈指のハロウィンパーティー、それぞれに意匠を凝らした個性豊かな仮装で埋め尽くされた場内の光景は、圧巻のひと言に尽きる。

トップバッターは聖飢魔IIメイクで登場の氣志團。フラッグはためく「NIGHT THE KNIGHTS」からアッパーに畳み掛け、また、持ち前のエンタメ精神でオーディエンスをぐいぐいとオンリーワンな氣志團ワールドに引きずり込む。「SUPER BOY FRIEND」では曲中、綾小路 翔が「今日、みんなに会えてよかった! こんな素敵なパーティーに呼んでもらえてよかった! 地球に生まれてよかった!」と迫力のシャウトで客席を沸きに沸かせる場面も。オープニングにして、いきなり沸点越えの勢いでホットに盛り上がる場内。

続いてはチェロ&ボーカリストにして本日の紅一点、分島花音がその名の通りステージに可憐な花のごとき彩りを添える。アラビアンな衣装に身を包み(本人曰く“石油王”とのこと)、タフなバンドアンサンブルをバックに、エキゾチックサウンドからチャールストンまでと幅広く深みのある音楽性でオーディエンスを魅了する。中でもジャズアレンジでカバーしたhideの「Beauty & Stupid」(12月18日リリースのトリビュートアルバム『hide TRIBUTE VI -Female SPIRITS-』にも収録)には会場の全員が固唾を呑んで聴き入っていた。 

“HALLOWEEN PARTY”常連であり、今やこのイベントに欠かせない存在のDAIGO。この春よりソロ活動をスタートした彼は今回、初の“DAIGO”としての参戦だ。しかし、そこは勝手知ったるハロウィンのステージ、アニメ化でも話題を呼んだ超人気コミックの仮装で乗り込み、堂々たるパフォーマンスで7,500人を熱狂させる。「この日のために1年間、頑張ってきたと言っても過言じゃないくらい僕も楽しみにしてきたんで、みなさん、最後まで楽しんでいきましょうね!」と客席に語りかけると、興奮に拍車をかけるがごとく7月にリリースされた最新ナンバーなどを立て続けに披露。DAIGOの新たな表情をオーディエンスの胸に焼きつけた。

登場からあっと驚く演出で客席の度肝を抜き、圧倒的なライヴアクトで狂騒のるつぼと化す場内。この求心力、訴求力。トリを飾るのはやはりVAMPSを置いて他にないだろう。“HALLOWEEN PARTY”におけるスタンダードともいうべきその姿は、もはや仮装ではなく正装と言っていい。なにせHYDEも「これ着るとハロウィンのスイッチが入るね」と口にしたぐらいだ。「この格好してたらなんだってできるんじゃないかって思うよね。だから、みんなでピリオドの向こう側へいこうぜ」、ざっくばらんに織り込まれた氣志團の名フレーズに反応していっそうテンションアップするオーディエンス。このステージでしか聴けないアレンジのナンバーやライヴの鉄板曲など、いつにも増して奔放自在なステージ、ハロウィンならではの夢の世界に思う存分、酔いしれた。

なお、ライヴ本編の転換中にはメインステージ中央に伸びるランウェイにてオーディエンスにスポットを当てた仮装ファッションショー“HALLOWEEN COLLECTION”、「HALLOWEEN PARTY -feat. HYDEs-」のミュージックビデオのダンスをパフォーマンスする“HALLOWEEN DANCE PARTY 2013”が行なわれた。どちらも当日のオーディションを通過した精鋭ばかり、見応えはかなりのものだ。その気になれば誰にでもステージに立つチャンスが与えられるという参加型の催しが用意されているのも“HALLOWEEN PARTY”の特色であり、大きな魅力だろう。

本編終了後には出演アーティストがこぞって参加する豪華なセッションタイムが控えていた。HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAの一員であるシドの明希、“主役は遅れてやってくる”を地でいくがごとく現われたイベント常連のAcid Black Cherryのyasuに歓喜の声が渦巻いた。MONORALのAnisも登場しての“リズムゲーム”にはステージも客席も一体となって笑顔の輪が広がった。さらにはkyoが呼び込まれ、HYDEとD'ERLANGERの名曲「LA VIE EN ROSE」を披露すると告げられたのだが、なんとその演奏をこの日、名古屋でライヴを行なっているはずのMUCCが務めるというサプライズが。MUCCは翌日出演の予定を繰り上げ、名古屋公演を終えたその足でステージに飛び入りするという、ファン感涙の豪華競演がここに実現したわけだ。終わってみれば4時間20分におよぶ充実の内容で【HALLOWEEN PARTY 2013】初日を飾った。

【HALLOWEEN PARTY 2013】は、20日(日)に神戸ワールド記念ホールの2日目を行なった後、25日(金)から27日(日)まで幕張メッセにて三夜連続公演が開催される。各公演とも、限られた枚数だが当日券やステージサイド席が追加販売される模様だ。一年に一度のこの機会をぜひともお見逃しなく。
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⇒HALLOWEEN PARTY 2013 オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-10-21 13:41 | ライヴレポート
バイザラウンド、自主企画で前代未聞の生演奏ノンストップDJにチャレンジ
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10月17日(木)にバイザラウンドの自主企画イベント【「愚かな民 vol.18」~久ぶりだぜ 東京には再来週帰ろう!(えろう!)~】が東京・新代田FEVERにて開催、ゲストアーティストのSTOROBOY、THE ORAL CIGARETTES、GOOD ON THE REELとともに、チケットSOLD OUTの中、全4バンドで熱い夜が繰り広げられた。

前回1月のこのイベントのテーマは「今までにやったことがないことに挑戦する」ということで、バイザラウンドは自身“初めてのコピー”ということで、昨年大ヒットし、今や国民的な人気を誇るエアーバンドの名曲をコピーし、会場を盛り上げたが、今回はアンコールに全出演バンドが「生演奏ノンストップDJ」という前代未聞の試みに挑戦。

アンコールの中、独りで登場したバイザラウンドのヴォーカル松山の、「せっかく良いメンツが集まったんだから、俺がお客さんだったら全バンドもう一回見たいと思うんだよ」というMCを合図に、STOROBOY、THE ORAL CIGARETTES、GOOD ON THE REEL、バイザラウンドが次々と間髪を入れずに、楽器を持ち替え、さながらDJが曲を繋げていくように、全バンドがノンストップでアンコールを披露。その前代未聞の試みを目の当たりにした満員の会場は、全バンドでモッシュやダイブが起こるほどの盛り上がりをみせた。

またこの夜バイザラウンドは、11月20日(水)に次回の自主企画【愚かな民 vol.19】を、下北沢CLUB251で開催することを発表。「今日を迎えられたのは今日出てくれた全バンドのおかげ、今日来てくれてる人みんなのおかげ。次の『愚かな民』も楽しみにしていて下さい」、とこの試みにチャレンジした出演バンド、満員の観客に感謝の言葉を贈った。

※写真上から1~6:バイザラウンド、写真7:STROBOY、写真8:THE ORAL CIGARETTS、写真9:GOOD ON THE REEL
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⇒バイザラウンド オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-10-18 02:44 | ライヴレポート
SEKAI NO OWARI、6万人集めた『炎と森のカーニバル』で4月からのアリーナツアー開催を発表
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SEKAI NO OWARIが10月12日(土)~14日(月・祝)にかけてセルフプロデュースによる初の野外ワンマンフェスティバル【炎と森のカーニバル】を開催。3日間あわせて6万人の観客が集まり大成功を収めた。また最終日のアンコールでは2014年4月~6月にかけて9都市15公演を行ない15万人を動員する全国アリーナツアーの実施を発表し、場内を興奮で包んだ。

【炎と森のカーニバル】はステージセットから舞台演出、さらには場内のさまざまな仕掛けまでをもすべてSEKAI NO OWARIのメンバーが考案。サブエリアでは仮装コンテストを行なったりフォトセッションコーナーが設けられたりと、3日間だけ現出した“カーニバル”の雰囲気を存分に楽しめる工夫が凝らされた。

そしてライヴは、巨大樹のセットがそびえるメインステージで実施。トライバルなパーカッションによる場内SEが鳴る中、開演を告げる大きな鐘の音が鳴り響くと場内は早くも総立ちに。まずは前方スクリーンでフェスを象徴するドラゴンが咆哮するオープニングムービーが流され、続いてステージで一閃の爆発が光る。それを合図にステージ上空を覆う巨大樹から豪雨が降り注ぐというドラマチックなオープニングを迎えた。

炎の特効に包まれたステージで1曲目として奏でられたのは「Love the warz」。メンバーはトラディショナルな黒の燕尾服に真っ赤なボトムやドレスを身に着けた姿で、シリアスな音像を表現していく。そしてNakajin(Leader, Sound Produce, G)が「こんばんはSEKAI NO OWARIです! 寒いからみんな飛んだり跳ねたりしろよー!」と煽った挨拶に続いては「虹色の戦争」。入場時に全員に配布された「スターライトリング」が無線制御で色とりどりにきらめいたり一斉に明滅したりと、ステージ演出に一役買う。

フェスは富士山の麓の野外で開催されたため、日が落ちたあとは秋を感じさせる寒さに。そこでDJ LOVE(SoundSelector, DJ))が担当した最初のMCでは、オーディエンスの寒さを気遣う一幕もあった。また「ひとつ言っておこうと思ってたんだけどね、このステージに出てくる俺は全部俺本人だからね」と意味深なセリフも発し、このあとの内容への期待を煽った。

続くブロックは「ファンタジー」からスタートし、大サビ前のブレイクではウォータースクリーンを使って
落ちてくる水滴で歌詞を表現するなど、新しい試みも。そしてFukase(Vo)のギター弾き語りから始まる「白昼の夢」では、Saori(Piano, Show Produce)のピアノが優しく楽曲を支え、後半のきらめくような展開へとハシゴを渡す。さらにスクリーンでいじめを示唆する寓話のような映像が流され「天使と悪魔」につなげたあとは、Saoriのピアノ独奏から「花鳥風月」に。

場内を優しい空気が包んだ刹那、突然真っ赤なパトランプが回り出す。「緊急警報発令!『炎と森のカーニバル』内に侵入者発生、侵入者は銃を所持している模様」というアナウンスが響いたかと思えば、続いてスクリーンで楽屋に侵入したギャングに脅されるメンバーとスタッフ、という映像が流される。メンバーの危機を救うために隙を見て脱出したDJ LOVEは、スクリーンから飛び出して鮮やかに舞台上に登場しキレのいいダンスを披露。ダンスの終わりにギャングたちは銃で蜂の巣にされる、というストーリーが繰り広げられた。

観客がなごんだのもつかの間、舞台が不穏な照明に照らされたのち一瞬の静寂が訪れると、次の瞬間には花火のようなライティングとレーザー光線でステージが染まる。ここで演奏されたのは、ナゾトキネマ『マダム・マーマレードの異常な謎』の主題歌に起用された「Death Disco」だ。衣装チェンジしてステージに登場したメンバー4人は、SEKAI NO OWARIが有する攻撃的な側面を前面に押し出したサウンドと鬼気迫るパフォーマンスで観客を魅了した。さらには、Fukaseが今年2月に足を骨折したことが元で作られた楽曲「broken bone」を楽曲の持つキッチュな雰囲気が楽しめるアレンジで演奏し、バンドの2面性を感じさせた。

ライヴ後半は、ワルツのリズムが心を弾ませる「深い森」、ドラゴンが空をかける映像がフィーチャーされた「眠り姫」、ステージ上にステンドグラスのようなモザイク模様が投影された「幻の命」と、彼らの代表曲を楽しめる作りに。そしてFukaseの「ボーカル殺しのアッパー続きなんで」という言葉に続いて「アースチャイルド」を投下する。ここからはサブステージにウォータースクリーンが出現し、人魚が泳ぐ映像が投影される演出も施された。

スターライトリングが淡いピンクで明滅し場内が柔らかな空気に包まれた「yume」が演奏されたあとは、本編最後のナンバーとして最新シングル「RPG」を披露。壮大なオーケストラサウンドとポップな鼓笛隊の音色が、SEKAI NO OWARIが作り出した一大フェスティバルの終わりを華やかに彩った。

アンコールを求めオーディエンスが歌う「スターライトパレード」のフレーズが夜の闇にこだますると、しばらくしてスクリーンに英語で「アンコールにお応えして皆さんを『あの世界』にお誘いすることにしましょう」との文字が出現。直後にスターライトリングが星灯りのように点灯し、フィールドは幻想的な雰囲気に満たされた。そして演奏されたのは、もちろん「スターライトパレード」。Fukaseの伸びやかなボーカルと観客の合唱が一体化し、大きなうねりを作り出していた。

続くMCでは、Saoriが代表してアンコールのお礼を述べる。ちなみに13日の公演では、この日がFukaseの誕生日当日だったことを受けて観客が「HAPPY BIRTHDAY」を大きな声で歌うプレゼントも。Fukaseははにかみながらも嬉しそうに目の前のフィールドを見つめていた。さらに14日の最終公演では、Saoriが「『炎と森のカーニバル』終わってしまうよ……。本当に楽しい3日間が皆さんのおかげで過ごせました!」と表明。続けて「ここで皆さんにお知らせがあります! 『炎と森のカーニバル-スターランド編-』やります!」と宣言すると同時にスクリーンでツアータイトルと概要を発表すると、この日一番の歓声が起こる。「みんなの街にも行くから待っててください!」との言葉に多くの歓喜の声が返された。

そして演奏された「Fight Music」では、オーディエンスはマフラータオルを振り回してメンバーの熱演に応える。そしてFukaseが「次で本当に最後の曲やります。楽しいよ、俺。でも楽しいのは俺だけじゃないでしょ?」と一息つき、「おっきな声で歌ってください」と告げると「インスタントラジオ」を歌い出した。Fukaseの願いに応じて観客は声の限りにサビを合唱する。そして大サビでは特効で銀テープが舞い、続いてシャボン玉が降り注ぐ中花火が打ち上げられるというスペシャルな演出で、3日間のカーニバルは大団円を迎えた。

【SEKAI NO OWARI 全国ARENA TOUR 2014『炎と森のカーニバル-スターランド編-』】は2014年4月12日(土)13日(日)14日(月)の大阪城ホール3DAYSを皮切りに、6月21日(土)の真駒内セキスイハイムアイスアリーナ公演まで全15公演を開催。明日10月15日(火)15:00からは、オフィシャルモバイルファンクラブ「S.N.O.W.S」会員を対象としたチケットの最速先行受付が行なわれるので、ぜひチェックしてみよう。
(撮影/上飯坂一)

■セットリスト
1.Love the warz
2.虹色の戦争
3.illusion(12日)/ 生物学的幻想曲(13日)/ 世界平和(14日)
4.ファンタジー
5.白昼の夢
6.天使と悪魔
7.花鳥風月
8.Death Disco
9.broken bone
10.深い森
11.眠り姫
12.幻の命
13.アースチャイルド
14.yume
15.RPG
<ENCORE>
1.スターライトパレード
2.Fight Music
3.インスタントラジオ

≪ツアー情報≫
【全国ARENA TOUR 2014「炎と森のカーニバル-スターランド編-」】
日程:2014年4月12日(土)
会場:大阪・大阪城ホール
時間:OPEN 17:30 /START 18:30
お問い合わせ: グリーンズコーポレーション 06-6882-1224

日程:2014年4月13日(日)
会場:大阪・大阪城ホール
時間:OPEN 16:00 /START 17:00
お問い合わせ: グリーンズコーポレーション 06-6882-1224

日程:2014年4月14日(月)
会場:大阪・大阪城ホール
時間:OPEN 17:30 /START 18:30
お問い合わせ: グリーンズコーポレーション 06-6882-1224

日程:2014年4月25日(金)
会場:新潟・朱鷺メッセ
時間:OPEN 18:00 /START 19:00
お問い合わせ: キョードー北陸チケットセンター025-245-5100

日程:2014年4月28日(月)
会場:埼玉・さいたまスーパーアリーナ
時間:OPEN 18:00 /START 19:00
お問い合わせ: ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)

日程:2014年4月29日(火・祝)
会場:埼玉・さいたまスーパーアリーナ
時間:OPEN 17:00 /START 18:00
お問い合わせ: ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)

日程:2014年4月30日(水)
会場:埼玉・さいたまスーパーアリーナ
時間:OPEN 17:00 /START 18:00
お問い合わせ: ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)

日程:2014年5月6日(火・祝)
会場:福岡・マリンメッセ福岡
時間:OPEN 17:30 /START 18:30
お問い合わせ: キョードー西日本 092-714-0159

日程:2014年5月10日(土)
会場:広島・広島グリーンアリーナ
時間:OPEN 17:00 /START 18:00
お問い合わせ: 夢番地(広島) 082-249-3571

日程:2014年5月11日(日)
会場:広島・広島グリーンアリーナ
時間:OPEN 16:00 /START 17:00
お問い合わせ: 夢番地(広島) 082-249-3571

日程:2014年5月17日(土)
会場:宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
時間:OPEN 16:00 /START 17:00
お問い合わせ: GIP 022-222-9999(平日11:00~19:00)

日程:2014年5月27日(火)
会場:愛知・日本ガイシホール
時間:OPEN 17:30 /START 18:30
お問い合わせ: サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

日程:2014年5月28日(水)
会場:愛知・日本ガイシホール
時間:OPEN 17:30 /START 18:30
お問い合わせ: サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

日程:2014年6月14日(土)
会場:徳島・アスティとくしま
時間:OPEN 17:00 /START 18:00
お問い合わせ: デューク高松 087-822-2520

日程:2014年6月21日(土)
会場:北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
時間:OPEN 17:00 /START 18:00
お問い合わせ: マウントアライブ 011-211-5600

◎チケット代(税込):アリーナスタンディング(ブロック指定)¥7,900 / スタンド指定席¥7,900
※3歳以上有料

■S.N.O.W.S最速優先受付
受付期間:10月15日(火)15:00~10月27日(日)23:59
[スマホ版] http://sp.sekainoowari.jp
[ケータイ版] http://m.sekainoowari.jp
※会員限定!ピクチャーチケット(券面にデザインが施されたチケット)にてお届けします。
お問い合わせ:CNプレイガイド 0570-08-9999(10:00~18:00 年中無休)

■オフィシャルHP先行受付
受付期間:10月28日(月)15:00~11月4日(月・祝))23:59
受付URL:http://cncn.jp/sekaowa14hp/

■ファミリーマート先行受付
受付期間:11月5日(火)10:00~11月11日(月)23:59
受付URL:http://cncn.jp/sekaowa14fm/

※チケットのお申込みに関するお問い合わせ
CNプレイガイド 0570-08-9999(10:00~18:00 年中無休)
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by ex_musicmall | 2013-10-14 20:52 | ライヴレポート
CNBLUEのドキュメンタリー映画、来年1月17日公開決定!CD購入者イベントでメンバーが発表
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デビューシングル10万枚売上を記録、2013年には韓国のバンドとして初のワールドツアーを敢行、ROCK IN JAPAN FES 2013やSUMMER SONIC 2013などの日本のロックフェスにも出演する韓国出身実力派4ピースバンド、CNBLUE。彼らにとって初のドキュメンタリー映画『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』が、2014年1月17日(金)より全国公開することが決定し、10月2日(水)に開催されたニューアルバム『What's turns you on?』リリース記念プレミアム・イベントにてメンバーからファンに向けて発表された。

本作はデビュー以前、日本での音楽修行の話やワールドツアー、韓国・ソウルの寮生活の模様、自分たちの過去と現在、未来への熱き想いをぶつける姿を捉えたボーダレス・ドキュメンタリーとなっている。

≪作品概要≫
2014年1月17日(金)より全国公開
『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』  
出演:CNBLUE/ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン
監督:田容承
配給:東宝映像事業部
(C)2013「NEVER STOP」製作委員会
  
公式HP:http://cnblue-movie.jp
Twitter:https://twitter.com/cnblue_movie
Facebook:http://facebook.com/cnbluemovie

▼Introduction
彼らはまだ走り出したにすぎない… 
2009年6月―青い空の向こうの国、韓国から東京に4人の若者が降り立った。目的は多様なバンド文化が進んでいる日本での音楽武者修行だった。毎日のように楽器とアンプを引っ張り路上に立っては、わずかな観客を前に熱唱し、小さなライヴハウスを駆け回わった音楽漬けの日々。―果たして自分たちの音楽は受け入れられるのか― そんな不安を抱えつつも、彼らは必死で自らが信じる音楽を追求し続けた。「いい音を届けたい」――ただその信念を胸に、正真正銘のロックバンドへ覚醒し始めているCNBLUE。

2013年、韓国出身のバンドとして初のワールドツアーをスタート。シドニー、メルボルン、シンガポール、北京、上海、広州、香港、台北、マニラ、クアラルンプールなどで世界中の音楽ファンを虜にする。日本国内でもROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013、SUMMER SONIC 2013というアジア最大級の夏フェスに初参戦し、世界の名だたるアーティストの仲間入りを果たした。そして今なお、「ライヴで勝負していきたい」という原点である言葉通り、“音”で聴く側を魅了し続けている。

本作はCNBLUEの全てを綴ったボーダーレス・ドキュメンタリー! 世界各地の貴重なワールドツアーの映像や、カメラが初めて入ったソウルの合宿所、ヨンファの寝室など、プライベートにも完全密着。さらにCNBLUEの出発点である渋谷のライヴハウスでのシークレットライヴに同行。インディーズ時代の音楽仲間を前に、自分たちの過去と現在、未来への熱き想いをぶつける4人の姿を、カメラが捉える…!

監督は、韓国出身のドキュメンタリー映像作家、田容承(ジョン・ヨンスン)。日本で20年に渡り、NHKスペシャルや情熱大陸などの作品を手掛け、数々の賞を受賞。対象となる人物に真摯に向き合う独特の目線によって、CNBLUEの素顔がどのように描かれるのか…。

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●MC:今日はサプライズ発表があるんですよね?

ヨンファ:僕たちの初めてのドキュメンタリー映画が来年1月17日に公開します。最初のワールドツアー、Zepp、サマソニにも一緒に行って、撮影とインタビューと僕らのプライベート、僕たちの全部が入っています。

●MC:インタビューも応えているんですよね?

ジョンヒョン:ロングインタビューもやりました。はじめは長いなあと思ったんですけど、もう終わると思った時にはさみしかったです。

●MC:ひとつの集大成のような作品になっているんじゃないでしょうか。

ヨンファ:僕たちのすべてが映っています。僕たちの韓国の家にもカメラが入って、そうとうヤバい映像です(笑)。

●MC:昨日もライヴをやったんですよね。

ミンヒョク:はい。昨日、僕たちが日本で初めてライヴをやったライヴハウス…渋谷CYCLONEでやった150人限定のシークレットライヴの映像も入っています。

●MC:そのライヴの模様も楽しみですし、ワールドツアーにもずっとついて行って、オフのメンバーも映っているんですよね。

ヨンファ:ワールドツアーにも同行しているんですが、これは本当におもしろいです。これが本当の自分たちなので。

●MC:映画のなかで、ジョンシンが何かを披露しているって?

ジョンシン:僕たちの家に撮影が入った日がちょうど僕が料理当番だったので。料理シーンが見られますよ。

メンバー:そこ使わない! カット! カット!(笑)

ジョンシン:でもホント、僕たちの本当のプライベートな部分が映っているので怖いです。

●MC:ミンヒョクはどうでした? 深刻な話をしているところも入ってるんだよね?

ミンヒョク:ライヴ前の緊張している姿やライヴ後のほっとした様子など切り替えやいろんな顔がが見れると思います。ひとつ気になっているのは、リハーサルのとき、僕がちょっと機嫌が悪い時にカメラが回っていたのでつい「撮らないで」って言っちゃったんだけど、そこも使われてるのか心配です…。

メンバー:100%使ってる! 絶対使うよ!(笑)
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⇒CNBLUE オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-10-03 04:00 | その他ニュース
UVERworld 恒例の“男祭り”でライヴハウスツアー閉幕!年末には武道館での男祭りも
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UVERworldの恒例行事にもなりつつある男性限定ライヴ、通称“男祭り”が10月1日(火)にSHIBUYA-AXで開催された。【UVERworld KING'S SUMMER PARADE 2013】と題し、男性限定のライヴながらチケットも即完売しかなりの競争率になったという。

SHIBUYA-AXは、メジャーデビュー当時、彼らが初めての全国ツアーのファイナルを行なった場所とのことで、TAKUYA∞は「当時の自分がどこにいるのか、何者かも分からなかった気持ちの中でステージに上がっていた景色とは、全く違うものが見える。みんなは俺たちの誇りです、ありがとう」と感謝を述べつつも、「意地と努力が俺たちの想像を遥かに超えたこの景色を作ってるんだ! すごいだろ? お前らも男なら夢とか希望を、夢とか希望のままにするんじゃねえぞ!」と、客席の1,600人の男子達を煽り、観客も怒号の大歓声で返すという、一切の遠慮のない男同士の生き様をぶつけあうライヴとなった。

ライヴ終盤では、「夢見たいヤツは俺達についてこいよ! 俺達について来たら間違いない!」と、年末12月26日(木)に何と日本武道館での男祭りを開催することも発表、闘う姿勢を緩めないことを表明して8月から始まったツアーは熱狂のままに幕を閉じた。

これから間髪入れずに制作期間に入るというUVERworld。「いつも通りまたカッコいい曲ばかり作って帰ってくる」と語った。

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by ex_musicmall | 2013-10-02 13:20 | ライヴレポート
人間椅子、ツアーファイナルO-WEST公演でファンに嬉しい報告 「追加公演をWESTの向こう側で…」
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今年5月にあの『Ozzfest Japan 2013』に出演し、8月7日にアルバム『萬燈籠 (まんどろ)』を発売した人間椅子が9月29日(日)、30日(月)と渋谷O-WESTにてツアーファイナルを行なった。会場には2階席までびっしりと多くのファンが集まった。

メンバーも驚きの即日完売となった初日公演では和嶋(Gu&Vo.)がMCで「今回のおどろの日、どろろの日がこうやって2日間ともソールドアウトとなりまして、じゃあ追加公演をやりましょうということになりまして…年内はなかなかアレだったので、来年、追加公演的なものをやります。1月18日に、向かいのEASTで…」と語ると、客席は一瞬どよめき、直後に大歓声が起きた。「EASTでやるのに25年かかりました! もう向かい側に行きます!」と興奮気味に告知した。

白塗りの鈴木(Ba&Vo.)はおどろおどろしくも激しいプレイをしたかと思えば、和嶋と青森市の「ねぶた」祭りの話題や、パチンコの話題をするなど終始ほのぼのとした笑いを誘った。また「来年25周年ということで、ねずみ男を来年1回くらいはやるかもね」というMCにはファンから大いに歓声が沸いた。

“兄貴”ことナカジマノブ (Dr.&Vo.)は最近ダム好きが高じて取材を受けるほどだが、「ダムさん!って呼んでくれー!」と叫び、自身がヴォーカルの「蜘蛛の糸」で、会場のボルテージは最高潮となった。ちなみにツアー中にもダムを見に行っているので(笑)、そちらが気になる方は、ブログをチェクしてみよう。
(撮影/KASSAI [3PO DESIGN WORKSHOP])

■ナカジマノブ オフィシャルブログ「のぶログ」
http://nob-lab.cocolog-nifty.com/blog/

≪セットリスト≫
■9月29日(日)「おどろの日」
1.黒百合日記
2.地獄変
3.桜爛漫
4.桜の森の満開の下
5.ねぷたのもんどりこ
6.幽霊列車
7.月のモナリザ
8.暗い日曜日
9.死神の饗宴
10.相剋の家
11.蜘蛛の糸
12.新調きゅらきゅきゅ節
13.恐怖!!ふじつぼ人間
14.人面瘡
15.針の山
<Encore 1>
1.愛の言葉を数えよう
2.ダイナマイト
<Encore 2>
1.どっとはらい

■9月30日(月)「どろろの日」
1.新調きゅらきゅきゅ節
2.人生万歳
3.時間からの影 
4.狂気山脈
5.猫じゃ猫じゃ
6.品川心中
7.十三世紀の花嫁
8.膿物語
9.衛星になった男
10.洗礼
11.黒猫
12.蜘蛛の糸
13.青森ロック大臣
14.天国に結ぶ恋
15.針の山
<Encore>
1.りんごの泪
2.幸福のねじ
<Encore 2>
1.地獄風景
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⇒人間椅子 オフィシャルサイト

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【URL】http://twitter.com/artistmall/


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by ex_musicmall | 2013-10-01 13:38 | ライヴレポート


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