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BOYFRIEND、ファンと成し遂げた“SEVENTH MISSION”コンプリート
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5月29日に待望の日本1stアルバム『SEVENTH MISSION』をリリースしたばかりのBOYFRIEND。このアルバムを引っさげて行なわれた単独ライヴ【BOYFRIEND LOVE COMMUNICATION 2013-SEVENTH MISSION-】は、東京、大阪・全4公演で計13,000人を動員し、彼らの不動の人気を印象付けた。

今回のライヴのコンセプトはもちろん、1stアルバムと同じく“スパイ”。サーチライトと警報音がオープニングを告げ、ステージセットの中央のヴィジョンにアタッシュケースを狙う敵から逃れながらも敵のPCサーバーに侵入し挑発する彼らの姿が映し出されるや、会場は総立ち。そして「捕まえてみな」の文字と共に、今回のアルバムのコンセプト曲でもある「CODE NAME;SPY GET LOVE」に合わせて黒いトレンチコートを身にまとったメンバーが登場すると、数えきれないほどの歓声があがった。スパイをイメージしたクールな楽曲と振り付けで今までにない大人の色気すらも感じさせ、セクシーでカッコいい一面を魅せた彼ら。BOYFRIENDの魅力をまた一つ新たに発見するオープニングとなった。

その後も「SEVENTH MISSION」収録曲を中心に、キレのあるダンスや、まるで彼女に語りかけるような甘いヴォイスで熱唱するラブソングで、会場を埋め尽くしたファンを熱気と興奮の渦に包み込んだ。さらに、日本初披露となる「I YAH」、5月28日に韓国でデジタル配信したばかりの新曲「ON&ON」など、日韓の最新曲を惜しげもなく披露し、ファンには大満足のセットリストとなったに違いない。

そして、7月6日から全国の映画館で上映される初主演映画『GOGO♂イケメン5』の予告編をステージ上のヴィジョンで初披露。さらに、BOYFRIEND自身が歌う主題歌「恋の魔法」、エンディングテーマ「Beautiful Life」を続けて披露するなど、映画への期待感もよりいっそう高めた。

また、今回のコンセプトにちなんで、全国で掲示されているポスターおよび街頭看板、CD封入のミッションカードにAR機能を取り入れ、ライヴにつながるミッションをファンに事前提示。メンバーと同じコスプレをして来場したり、持参した赤いバラをメンバーに差し出したりと、課された様々なミッションを会場中でファンが遂行し、ライヴをさらに盛り上げた。

そして、ライヴ中に遂行された「SEVENTH MISSION」=7つ目のミッションは、メンバー6人+1人=7人目のメンバーであるファンとがお互いをより身近に感じ、一体となって楽しむというもの。2階席、3階席にまでメンバーが足を運び、ファンと直接触れ合うことで、見事7つ目のミッションを達成し、ステージを成功させた。

アルバム、ライヴを通して様々なミッションをファンと一緒に達成し、一体感を共有してきた彼ら。全国24ヶ所の映画館でリアルタイムに中継上映された、この6月2日(日)の大阪・オリックス劇場の最終公演では、アンコールで感極まったクァンミンとヨンミンからメンバー、そしてファンへと伝わっていった涙が、さらに深まったBOYFRIENDとファンとの絆を感じさせた。
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⇒BOYFRIEND オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-06-03 23:51 | ライヴレポート
ファンモン解散!東京ドームのラストライヴで最後の激アツメッセージを10万人へ
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6月1日、2日に10万人を動員した東京ドーム公演をもって人気絶頂の中、FUNKY MONKEY BABYSが結成から10年間の活動に終止符を打った。

昨年11月末に発表された衝撃の“解散”宣言は各メディアがこぞってトップニュースとして取り上げ、社会現象とまでなったが、その“解散”宣言から約6ヶ月後の昨日6月2日(日)、最後のライヴが東京ドームで行なわれた。

オープニングは、もはやファンモンの歴史の全てが分かると言っても過言ではないファンモンバイブルソング「WE ARE FUNKY MONKEY BABYS」でライヴがスタート。しょっぱなからの会場全体の一体感は、ファンモンとBABYS(ファンモンファン=BABYS)がお互いに呼応しあい、高め合うように、そして“解散”という事実がまるで無かったことのような盛り上がりで5万人(両日10万人)のBABYSが熱狂の渦に包まれていった。

曲間のMCでファンキー加藤が「皆さんの笑顔に導かれて僕らは今日東京ドームのステージに立てました」と話したように、5万人の笑顔で埋め尽くされた会場は実に彼ららしいステージとなり、約4時間のラストステージは全25曲を全身全霊で熱唱した。

大ヒット曲「あとひとつ」や「ヒーロー」、一躍彼らを全国区のアーティストに押し上げた「Lovin' Life」、「サヨナラは言わない! お前ら、幸せになれよー!」(ファンキー加藤)と叫びながら歌った「サヨナラじゃない」。そして2006年リリースのメジャーデビュー曲「そのまんま東へ」と、まさに10年間の集大成に相応しい新旧織り交ぜたベストソングライヴは古くからのBABYSも初めてファンモンのライヴに参加したBABYSも等しく盛り上がり、涙し、笑顔になれる。そんな夢のような空間となっていた。

ファンキー加藤が「この曲は初めて売れなくてもいいと思った曲、BABYSのためだけに作った曲」と語ったラストシングル「ありがとう」の歌唱時には、ラストライヴの終演に向かい抑えきれない想いが涙となって頬をつたった。

これまでの10年間の感謝の想いを歌に込め、真っ直ぐに届ける3人に、5万人のBABYSは“解散”という2文字を改めて強く意識したのだろう。会場中のBABYSがタオルで涙を拭いながら、それでも必死にステージを見つめていた。

アンコールでは、それぞれが感謝の想いを語った。

「10年弱、皆さんありがとうございました。楽しかったです。ありがとう! ターンテーブルを使ったミュージシャンで東京ドームは初めてらしいです。皆さんのおかげです。楽しかったよ。ありがとう!」(モン吉)
「今日はほんとに奇跡的なライヴができたと思います。皆さんの声援と気持ちがどんどん伝わってきて、めちゃめちゃ、今までで一番楽しかったです。ほんとありがとうございました! 今日でライヴするのは最後ですが、曲はずーっと残っていくんで聴いて下さい。今日のことも僕は一生忘れません! ありがとうございました! また新しい形で会いましょう! 10年間ありがとう! 最高でした! ありがとうBABYS! ありがとうスタッフ! ありがとうメンバー!」(DJケミカル)
「幸せに満ちた2日間でした。この10年間でファンモン史上“最幸”のライヴになりました! BABYSと共に歩んできた日々は本当に幸せだらけでした。みんなと共に歩んできた日々は、共に過ごしてきた日々は、一緒に見てきた景色は幸せだらけでした。幸せだけしかありませんでした。10年間本当にありがとうございました!」(ファンキー加藤)

 ラストはファンキー加藤の「WE ARE?」の掛け声に5万人のBABYSが割れんばかりの声で「FUNKY MONKEY BABYS!!!」と叫び、メンバーがステージを降りると、エンディングロールでは「ありがとう」のBGMに合わせて5万人が大合唱し、BABYS達が最後の“ありがとう”のエールを贈り返した。

東京ドームでのライヴは2011年の夏に開催予定だったが、東日本大震災の影響で一度は中止となっていた。その際に夢のステージを彼らは「BABYSとの約束の場所」と位置付けており、奇しくもラストステージで夢の場所・東京ドームでの約束を果たすと共に結成から10年間の活動を終えた。
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⇒FUNKY MONKEY BABYS オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-06-03 18:19 | ライヴレポート


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