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★イチオシCD★
DOES
ミニアルバム
「FIVE STUFF」

【初回生産限定盤】
■CD+DVD
KSCL-1812~KSCL-1813 ¥2,100 (tax in)
【通常版】
KSCL-1814 ¥1,785 (tax in)


■収録曲
1.イーグルマン
2.黒い太陽
3.タイニー・パンク
4.欲望
5.トゥデイ

★DOES OFFICIAL MOBILE FAN SITE【DOESMANIA】★

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平山雄一のライヴハウス虎の穴
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<Podcastインタビュー>
平山雄一の「ライヴハウス虎の穴」

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L'Arc~en~Ciel、再起動の今夜、USTを放送!!
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 来年、結成20周年を迎えるL'Arc~en~Ciel。今夜、第61回NHK紅白歌合戦に出演し、そのまま幕張メッセに移動し、【20th L'Anniversary Starting Live “L'A HAPPY NEW YEAR !”】を行ない、20th L’Anniversaryをスタートさせる。そのL'Arc~en~CielのUSTREAM配信が19時より行なわれる。詳しくは、

■USTREAM×Twitter
リアルタイムレポート+サプライズ映像! 世界中が祝う20周年!! 奇跡の歴史的瞬間を見逃すな!
2010/12/31(金)19:00~

USTREAM:MARVERICK_ TV(FREE)
Twitter:@LArc_official

※放送やライヴを生中継するサービスではありません

ということで、どうやらライヴ中継ではないようだが、貴重な映像になることは間違いない。2011年は、L'Arc~en~Cielこれまでの20年間の活動を祝うとともに、「未来」が始まる起源年となる!

⇒L'Arc~en~Ciel オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-31 12:04 | その他ニュース
オワリカラ、N'夙川BOYS、撃鉄らが出演!【スペースシャワー列伝~第八十二巻維新(いしん)の宴~】
《【スペースシャワー列伝~第八十二巻維新(いしん)の宴~】ライヴレポート》
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 今年10周年を迎えた『スペースシャワー列伝』が、11月にオープンしたばかりのスペースシャワーTVプロデュースのライヴハウス「WWW」とのスペシャル共同企画で開催された。数多くの歴史を刻んできたこのイベントに、今回新たに名を連ねたアーティストは全7組。

 真新しいライヴハウスでの列伝に期待が高まる中、まずステージに現われたのは“シティパンクロック集団”撃鉄。ヴォーカル天野ジョージが上半身ハダカで登場するやいなや、ダンスとも、単なる衝動とも取れぬ奇妙な動きで観客の目を釘付けにしてゆく。6曲目の「はじまりの歌」では、急に客席に降りたかと思えば、なんとライヴハウスの壁を器用に登り始めてしまった! 天野の驚異的な身体能力とあらゆる概念を取り払ったパンキッシュな行動に、まだ探り探りだった観客の熱も一挙に上がってゆく。今日、ここで一体何が始まるんだ?という微かな不安と高まる期待。まさに“維新の宴”にふさわしい幕開けだ。

 「この日に、この場所であなたと出会えたことに感謝しています」そう言って歌い始めたのは、2番目に登場した秀吉のヴォ-カル&ギター柿澤秀吉。のびやかで力強いその歌声に、会場は一気に静まり返る。3ピースとは思えない音の厚みと、柿澤が投げかける誠実な言葉たち。強いメッセージと抒情的なメロディーで歌い上げたかと思えば、躍動的なリズムを響かせる「さざなみ」。5曲目の「ピノキオ」では、「何度だって歌うよ」という柿澤の決意のような言葉を受け止めるように、ステージに見入る観客の表情が印象的だった。

 続いて登場したのは、男女4人で構成されるSEBASTIAN X。タイトルの通り「フェスティバル」が始まったような軽やかさで、1曲目からステージを動き回るヴォーカル永原真夏。それを横目に、思いのままに演奏するベース飯田裕。2曲目の「ASO」では、無国籍なメロディーに永原の高く突き刺さるような声が跳ねる。4人それぞれの強い個性が混じり合い、曲調の変化が舞台の転換のようにころころと表情を変えてゆく。まるで小劇団の芝居を見ているようなステージだ。

 たったワンフレーズで、観客を自身の世界へ引きずり込んでしまったのは、多くのアーティストやクリエイターからも支持されている注目のバンド、OverTheDogs。一度聴いたら忘れられないヴォーカル&ギター恒吉豊の声には、脆さと強さ、相反するものが混在した危うさがある。3曲目の「逆さまミルク」、続く「おとぎ話」と、音を重ねるごとに会場は完全にOverTheDogsのものとなっていった。4月に開催されるWWWでのワンマンライブヴにもさらに期待が高まるだろう。

 疾走間溢れるリフを鳴らし登場したThe SALOVERSは、骨太なロックサウンドでその実力を見せ付けた。衝動や叫びを抑制したような彼らの音は、今日ここに集ったロックファンたちの期待を遥かに超えていただろう。一定の距離を保ちながら、赤みを帯びたステージでひたすら声を上げるヴォーカル&ギター古舘佑太郎。6曲目「狭斜の街」は、観客を煽ることも、のせることもせず、その音だけでオーディエンスに渦を巻くパワーを秘めていた。

 この日一番の歓声と共にステージジに現われたのは、そのステージパフォーマンスが話題を呼んでいるN'夙川BOYS。客席と限りなく近いマイク位置に、青・黄・緑の一際派手な衣装。次々に担当楽器が変わるという奇妙なスタイルで、1曲目「WWW」からもはやPOPでクレイジーな存在感を放ちまくっている。他の出演者が6、7曲歌う中、「俺らが4曲しかできひんのは、しゃべりすぎることにある!」と、観客を沸かせるマーヤ。「届けたい言葉は、届けたい言葉の曲を歌うより大事」という彼ららしい、愛に満ちたステージがそこに完成されていた。

 5時間を越える長丁場。熱気を溜め込んだステージでこの日のラストを飾ったのは、「ドアたち」がスペースシャワーTVのローテーション楽曲「it!」にも選出されたオワリカラだ。今、新たなシーンを目の当たりにしたいなら、彼らの名を挙げるロックファンは多いだろう。「ドアたち」の迫力で観客の注目を一気に集めると、2曲目の「MANGA」からは、4人それぞれが寝転ぶ・乗る・暴れるのやりたい放題。皆が別方向を向いているかのように見えて、完全な一塊になっている。アンコール、静まったかに思えたその衝動はさらなる熱を帯びていた。逆立ち、ジャンプ、放棄。ぐちゃぐちゃになったステージの上、オワリカラというバンドを象徴するかのように、ドラムの上にキーボード、ギター、ベースがひとつに重ねられている。それは終幕ではなく、何かへ続いていくメッセージのようだった。

 総勢7組ものアーティストが未知なる音と音で対峙し、真新しいライヴハウスに痕跡を残した一日。今日ここに来た観客は、列伝という維新を目撃したに違いない。

●取材・文/斉村朝子、撮影/平沼久奈

⇒スペースシャワー列伝 オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-31 01:38 | ライヴレポート
dry as dust主催イベントがOLDE WORLDE、your gold my pinkらを迎えて開催決定 !
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 2010年3月に2ndアルバム『Good Morning』をリリースし、美しいメロディセンスと、ギター&ヴォーカル松永の透明感のある歌声が印象的なdry as dust。

 2011年1月19日には新世代バンド15組が集結したコンピレーションアルバム『36.5℃』にも参加する彼らが、2011年3月27日に渋谷LUSHとHOMEの2会場でイベント【Dramatic Rally Special】を開催する。これは彼らが函館から上京後に東京や大阪で主催してきた【Dramatic Rally】の集大成ライヴイベントとなる。

 彼らに縁のある6アーティストの共演がすでに決定しているが、今後もさらに出演アーティストの追加発表があるので、ぜひご注目を!

《イベント情報》
【dry as dust presents「Dramatic Rally Special」】
公演日:2011/03/27(日)
時間:15:00開場 / 15:30開演
会場:渋谷 LUSH&HOME
チケット:前売り¥2,000 / 当日¥2,500(D代別)
発売日: 2011/01/22(土)~プレイガイドにて
出演:dry as dust / スクイズメン / the SHUWA / KEYTALK / deepslauter / OLDE WORLDE / your gold my pink / 他
問:LUSH(TEL.03-5467-3071)

⇒dry as dust オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-31 00:00 | ライヴ情報
EGO-WRAPPIN’、豪華ゲスト陣を迎えて行なった最新ツアーがDVDに!!
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 昨日12/29に地元大阪にてアットホームな暖かさに包まれて無事終了した、EGO-WRAPPIN’ツアー【MIDNIGHT DEJAVU 10th Anniversary】。本ツアーは10周年に相応しく、幅広い豪華なゲスト陣と共に最高な夜を演出。12/17には2回目となる韓国ワンマン公演大成功を納め、後半は恒例の東京キネマ倶楽部と大阪でのワンマンライヴも実施。ウエノコウジ (the HIATUS)や大宮エリーなど、開場前にフロアを沸かせる豪華DJ陣との相乗効果により、官能的で情熱的なパフォーマンスを繰り広げた。

 そのツアーファイナルの大阪公演にて、ヴォーカルの中納良恵から、本ツアーのライヴDVDが来年3月に発売されることが発表された。詳しくはオフィシャルサイトをチェック!!

《ツアー詳細》
【MIDNIGHT DEJAVU 10th Anniversary 10 Days】 ※全公演SOLDOUT
2010/12/02(木) 東京キネマ倶楽部/ゲスト:The TRAVELLERS
2010/12/03(金) 東京キネマ倶楽部/ゲスト:清水ミチコ
2010/12/10(金) 東京キネマ倶楽部/ゲスト:八代亜紀
2010/12/11(土) 東京キネマ倶楽部/ゲスト:吾妻光良 & The Swinging Boppers
2010/12/17(金) 韓国・ソウルAX ワンマンLIVE
2010/12/22(水) 東京キネマ倶楽部 ※ワンマン/GUEST DJ:ウエノコウジ(the HIATUS)
2010/12/23(木・祝) 東京キネマ倶楽部 ※ワンマン/GUEST DJ:大宮エリー
2010/12/25(土) 東京キネマ倶楽部 ※ワンマン/GUEST DJ:Buffalo Daughter
2010/12/26(日) 東京キネマ倶楽部 ※ワンマン/GUEST DJ:大貫憲章(LONDON NITE)
2010/12/29(水) 大阪・中津芸術文化村 ピエロハーバー ※ワンマン

⇒EGO-WRAPPIN’ オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-30 23:10 | リリース情報
清 竜人、1年振りワンマンライヴ決定!完売必至のチケット、最速先行先着販売実施中!!
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 2010年4月に行なわれた初めてのワンマンツアー【清 竜人“WORLD”TOUR】はチケット発売と同時に各会場、即日完売。出演したロックフェスでは各地で満員御礼と、ライヴの期待値と評判が高まるばかりの清 竜人。彼の約1年振りとなるワンマンライヴが決定したことが、【COUNTDOWN JAPAN 10/11】のステージにて本人より発表された。

2011年6月21日(火)に恵比寿LIQUIDROOMにて行なわれるワンマンライヴのチケットは、現在、清 竜人オフィシャルWEBサイトにて先行先着販売を実施中。完売必至のチケットなので、早めにオフィシャルサイトを確認しよう。

《ライヴ情報》
【清 竜人ワンマンLIVE】
公演日:2011年6月21日(火)
会場:恵比寿LIQUIDROOM

⇒清 竜人 オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-30 22:54 | ライヴ情報
サカナクション、ライヴDVDトレーラー映像をYouTubeで公開!
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 2011年2月2日にリリースされるサカナクション初のライヴDVD『SAKANAQUARIUM 2010(B)(C)(D)』のトレーラー映像がYouTube上に公開された。

 公開された2本のトレーラーは『SAKANAQUARIUM 2010(B)(C)(D)』から日本武道館公演収録のDISC(B)、スタジオコースト公演収録のDISC(C)をそれぞれ編集したもの。トレーラーfrom DISC(B)では“総合芸術としてのサカナクション”という表現方法が日本武道館という巨大な会場をも飲み込んでしまうことを証明した映像の断片が体感できる。トレーラーfrom DISC(C)ではアルバム『kikUUiki』の世界観を聴覚だけでなく、視覚面でも体現したといえる完成度の高いコンセプチュアルなステージアクトが体感できる。

 2010年大きく進化したサカナクションの軌跡をDVDリリースに先駆けていち早く体感できるトレーラー映像となっており、必見である。

■トレーラー映像YouTube
LIVE DVD『SAKANAQUARIUM 2010(B)(C)(D)』トレーラーfrom DISC(B)
LIVE DVD『SAKANAQUARIUM 2010(B)(C)(D)』トレーラーfrom DISC(C)

《リリース詳細》
2011/02/02リリース

【初回限定盤】CD+DVD
『SAKANAQUARIUM 2010(B)(C)(D)』

日本武道館公演、スタジオコースト公演のLIVE DVDと
2時間にわたるドキュメント映像DVDによる豪華DVD3枚組 
スリーブケース仕様 / ブックレット封入
品番:VIZL-407
価格:¥8,400(税込)

◆DISC(B)
1.Ame(B)
2.ライトダンス
3.セントレイ
4.アドベンチャー
5.Klee
6.フクロウ
7.涙ディライト
8.アンダー
9.シーラカンスと僕
10.マレーシア32~21.1~Paradise of Sunny
11.ネイティブダンサー
12.インナーワールド
13.サンプル
14.アルクアラウンド
15.アイデンティティ
16.enough
17.GO TO THE FUTURE
18.白波トップウォーター
19.目が明く藍色

SAKANAQUARIUM 21.1 (B) Back Ground Movies
Opening/シーラカンスと僕/インナーワールド

※「アンダー」「ネイティブダンサー」はマルチアングル機能がついております。本編映像とは別に、ステージ全体の映像を主にお楽しみいただくことができます

◆DISC(C)
1.21.1
2.明日から
3.表参道26時
4.セントレイ
5.アドベンチャー
6.Klee
7.YES NO
8.アンダー
9.シーラカンスと僕
10.Paradise of Sunny
11.ライトダンス
12.インナーワールド
13.サンプル
14.ネイティブダンサー
15.アルクアラウンド
16.壁
17.目が明く藍色
18.潮
19.三日月サンセット
20ナイトフィッシングイズグッド

◆DISC(D)
・SAKANAQUARIUM 2010 kikUUiki TOUR ドキュメント
・SAKANAQUARIUM 21.1 (B) リハーサル~当日ドキュメント
 +TEAM SAKANACTIONによるオーディオコメンタリー
・NIGHT FISHING interview 

【通常盤】DVD
『SAKANAQUARIUM 2010(B)』

品番:VIBL-494
価格:¥4,200(税込)
初の日本武道館公演となるSAKANAQUARIUM 21.1(B)のLIVE DVD。 収録内容は初回限定盤のDISC(B)と同様

『SAKANAQUARIUM 2010(C)』

品番:VIBL-495
価格:¥4,200(税込)
「SAKANAQUARIUM 2010“kikUUiki”」ツアーファイナル5月15日新木場STUDIO COAST公演のライヴDVD。収録内容は初回限定盤のDISC(C)と同様

⇒サカナクション オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-29 22:08 | その他ニュース
LUNKHEADがニュー・アルバム収録曲全曲を披露するインストアライヴを開催
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 前作『ATOM』から約1年半、2011年2月9日にリリースされる待望のニュー・アルバム『[vivo]』の収録曲が決定した。1月12日に先行でリリースされるシングル「シンドローム」を含む全10曲。新生LUNKHEADの第一弾アルバムに相応しい、密度の濃い楽曲群がフルラインナップされている。

 先立つ1月29日には、タワーレコード渋谷店B1「STAGE ONE」にて、『シンドローム』購入者を対象としたインストアライヴが行なわれる。このライヴでは、『[vivo]』の収録曲をリリース前に全曲披露するというプレミアムな内容を予定している。なお、「シンドローム」は、1月12日から、着うた(R)/着うたフル(R)/RBTでの配信も決定している。

 また、アルバムの詳細情報に併せて「シンドローム」のミュージッククリップもYouTubeにて公開が開始された。ショートムービー仕立てのシリアスなストーリーは、新しいLUNKHEADの幕開けを飾るに相応しい演出となっている。
「シンドローム」ミュージッククリップ

 さらには、アルバムリリースを記念した、東京・大阪でのインストア・ミニライヴや、3月27日(日)に新木場STUDIO COASTで予定されている自主企画イベント【起志快晴のみかん祭】の開催など、2011年に向けて急加速でLUNKHEADが始動している。今後も彼らの動向はオフィシャルサイト等で発表されるので、見逃さないように注意してほしい。

ニュー・アルバム
『[vivo]』
2011/02/09リリース

◆収録曲
1.狂った朝
2.何も怖くなどなかった
3.百日紅
4.密室
5.シンドローム
6.誰も知らない
7.泥日
8.螺旋
9.風の作り方を知っているか
10.ゲノム
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 VICB-60071 / ¥3,045(税込) ⇒ 購入する

⇒LUNKHEAD オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-29 14:24 | リリース情報
WEAVER、卒業を迎える人々へ贈るダウンロードシングル「『あ』『い』をあつめて」の配信決定!
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 オリコン年間ランキング新人部門で国内アーティストとしてトップの座に輝いたWEAVER。12月29日には第89回全国高校サッカー選手権大会応援歌となるダウンロードシングル「キミノトモダチ」の配信もスタートし、2011年のネクストステージが動き出す。

 2011年2月9日にはWEAVERが卒業を迎える学生へのメッセージソングとして制作された「『あ』『い』をあつめて」がダウンロードシングルとしてリリースすることが決定した。ドラムの河邉も今春大学を卒業を迎えるなど一人であり、新しい世界へ向かう気持や言葉が凝縮された新曲は2011年の卒業シーズンに大きな話題になることだろう。さらに、この楽曲のショートver.のプレゼントが発表された。詳細は1月31日売りの「週刊少年ジャンプ」で発表される。

 また、同日発売されるライヴDVD『WEAVER 「新世界創造記」LIVE at EBISU LIQUIDROOM」』の初回盤には、この新曲「『あ』『い』をあつめて」(レコーディングドキュメントver.MV)&撮り下ろしインタビュー含むスペシャル映像が収録されることが決定。「『あ』『い』をあつめて」の楽曲が制作され完成するまでの過程を追ったドキュメンタリー構成になっており、等身大のメンバーがレコーディングに向き合う姿と楽曲に込められた想いが語られている。こちらの映像はこのDVDでしか見れないのでお見逃しのないように!

 なお、本日からは「キミノトモダチ」のPVショートver.、ライヴDVDより「僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~」の映像がYouTubeのA-Sketchチャンネルにて公開されているので、年末年始にはぜひチェックしておこう。

《リリース情報》
ダウンロードシングル
『キミノトモダチ』
2010/12/29~着うた・着うたフル配信スタート

ダウンロードシングル
「『あ』『い』をあつめて」
2011/02/09~着うたフル配信スタート

ライヴDVD
『新世界創造記」LIVE at EBISU LIQUIDROOM』
2011/02/09リリース

【初回限定盤】
AZBS-1005 / ¥3,000(税込) ⇒ 購入する
【通常盤】
AZBS-1006 / ¥3,000(税込) ⇒ 購入する

◆収録曲
1.ティンカーベル
2.心の中まで
3.愛のカタチ
4.つよがりバンビ
5.新世界
6.君と僕のテーマソング
7.最終バス
8.レイス
9.僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~
10.Hard to say I love you~言い出せなくて~
11.2次元銀河
12.管制塔
13.トキドキセカイ
14.白朝夢
15.She~キミが最初でよかった~
&撮りおろしインタビュー
※初回プレス分のみ
「『あ』『い』をあつめて」(レコーディングドキュメントver.MV)&撮り下ろしインタビュー収録

⇒WEAVER  オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-29 13:46 | リリース情報
COMEBACK MY DAUGHTERSが新曲動画を年内限定で公開
 COMEBACK MY DAUGHTERSが新曲の動画をYouTubeにて期間限定公開した。彼らにとって今年はライヴに継ぐライヴの年で、戸川(B.)加入後バンド内のグルーヴをよりいっそう高めた年となった。
 サプライズ好きの彼ららしく、今年の活動の成果、総括として、この新曲を少しでもファンのみんなに見てもらいたいと計画し、年内いっぱいという期限付きでアップロードした。
 なお、オフィシャルサイトのブログはコメント付きでこの動画が掲載されている。
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【URL】新曲動画(2010年12月31日までの期間限定)

⇒COMEBACK MY DAUGHTERS  オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-29 13:24 | その他ニュース
本日29日15時~! Bahashishiと気鋭の映像集団とのセッション第2弾をUSTREAMにて配信!!
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 2011年1月19日に、ニュー・アルバム『ルミネセンス』のリリースをするBahashishi。そのリリースを記念して、本日12月29日(水)15:00~16:30(予定)にて2回目のUSTREAM生配信“ルミネセンス#2”が決定した。

 前回『ルミネセンス#1』では、アルバムタイトル“ルミネセンス”の意味、「冷たい光」「エネルギーをためてヒカリを放つ物質」から、そのコンセプトに呼応しアルバムジャケットでの新進気鋭の映像集団RE:VISE[M.M.M]とBahashsihiとのコラボレーションが実現。さらに、そこに端を発して、RE:VISE[M.M.M]とBahashsihiによる、見たことのない新感覚の「音楽」と「映像」のセッションをどこよりも早くUSTREAMで生配信してしまおうという試みが行なわれる。

 第一回終了時には、「本当に生なの!?」という書き込みがあるほどの、見たことのないヒカリノセカイがオンライン上に出現する。生中継ゆえ、同じ瞬間は二度とない不思議な世界に注目しよう!

《配信詳細》
配信日時:12/29(水)15:00-16:30 生中継(予定)
※14:30頃からテスト配信予定。多少前後する可能性があります
『AMU-STREAM』
イベントハッシュタグ:#amu-stream #bahashishi

⇒Bahashishi  オフィシャルサイト
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by ex_musicmall | 2010-12-29 13:07 | その他ニュース


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