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■収録曲
1.イーグルマン
2.黒い太陽
3.タイニー・パンク
4.欲望
5.トゥデイ

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<Podcastインタビュー>
平山雄一の「ライヴハウス虎の穴」

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カテゴリ:ライヴレポート( 222 )
三浦大知、“初”横浜アリーナ公演で11月のアルバムリリースをファンに報告
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全9ヶ所11公演、3万人を動員した三浦大知の全国ツアー【DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013-Door to the unknown-】の追加公演が9月8日(日)横浜アリーナで開催され、三浦大知単独公演としては自身最多となる1万2千人のファンが会場に詰めかけた。

オープニングでは、三浦大知がメインステージからセンターステージに、空を飛ぶ(宙を舞う)演出によって登場し、会場は驚きと歓喜に包まれる幕開けとなった。ダンサー陣との脅威のシンクロが世界中から注目を集め、動画再生サイトYouTubeで140万回を超える再生を記録するなど話題を呼んだ「Right Now」、“無音”状態で、ダンサー8人と共に繰り広げた「Black Hole」など、圧巻のダンスパフォーマンスで会場を沸かせた。

また、ダンスだけではなく、アカペラで「Two Hearts」を披露するシーンや、自身がピアノを弾き歌い上げた「The Answer」など、そのヴォーカル力の高さとエンターテインメントの幅の広さを感じさせる、他に類を見ない圧倒的なパフォーマンスで会場を感動の渦に巻き込んだ。

本編では本人からのMCは一切なく、アンコールで初めて口を開いた三浦大知は、「横浜アリーナすごいね! いや、横浜アリーナに集まった皆さんすごいね!」と語り、ファンを喜ばせた。また、今回のツアーは未発表曲も多数披露するなど、これまでに一番チャレンジした内容のツアーだったと述べた。

そして最後に、これらの未発表楽曲を収録した最新アルバムを11月にリリースすることが本人の口より発表となり、会場を沸かせた。“過去最高傑作”だと本人が断言する内容だけに、発売を楽しみに待とう。
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⇒三浦大知 オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-09-09 01:40 | ライヴレポート
AAA 西島隆弘、“Nissy”としてa-nationのステージで初のソロ楽曲をサプライズ披露
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8月3日から11日まで東京・渋谷で開催されている【a-nation island powered by ウイダーin ゼリー】。その8月6日(火)、国立代々木競技場第一体育館で行なわれたライヴ【ヒートアイランドカーニバル2013】にて、AAAの西島隆弘がソロで“Nissy”としてサプライズ出演、「どうしようか?」という楽曲で衝撃のサプライズ出演を果たした。

西島がこの日に出演することはオフレコのサプライズだったが、ステージ上で西島のオープニング映像が流れると会場はまるでメインアクトのゲストが出てきたかのような大歓声に包まれた。タイトなスーツ姿に中折れ帽のスマートな衣装で登場した西島。後ろには同様の格好をした男性ダンサー4人を従えて、流れるようなダンスを披露する。R&Bをベースにキャッチーなメロと「日本人がよく使う言葉」(西島)という「どうしようか?」という歌詞が印象的な同曲は、恋人たちの他愛なくも共感できる恋愛初期のシーンの一部を切り取ったような楽曲。企画から西島も入り、制作全てにおいて自身も深く入り込んだとのこと。

「長い時間かけて、やっと初めて全て自分で企画した楽曲を歌うことができました。本当にうれしいです」と、AAAのエースとしてデビューから今年で8年目、ソロでの挑戦も視野に入れ、着々と準備していたことが結実した瞬間だった。

このタイミングと同時にYouTubeでアップされた同曲のミュージックビデオは西島自身が企画からカット割り、出演者の選定まで行なった文字通りのプロデュース作品になっている。「音楽とダンス、歌詞と連動するお芝居、それらが一体となった作品、そんな作品を作りたかった」と西島はコメントしている。

今回のステージ、ミュージックビデオの発表は本当に初めの一歩で、同曲のリリースや配信はまだ未定とのこと。なお、西島が所属するAAAは現在全国ツアー中で、9月4日にはニューシングル『恋音と雨空』をリリースする。
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⇒Nissy オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-08-07 10:24 | ライヴレポート
バイザラウンド、21ヶ所の全国ツアー完走「本当に最高の気分です」
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4人組ロックバンド“バイザラウンド”が5月にリリースしたミニアルバム『GOOD BYEE TO YOU』のリリースツアー【“GOOD BYEE TO YOU”Release Tour~俺ら結構良いんじゃね?ツアー~】のファイナル公演を12日(金)東京・代官山UNITにて行なった。

5月から21ヶ所に及ぶ全国ツアーをまわってきた彼らは、「全国各地まわって、いろいろあったけど、今日来てくれたみんなに楽しんでもらえるように少しずつ成長してここに立ってます」と語った通り、1本1本のライヴを大切にして全国をまわったことが感じられるような気持ちのこもった演奏を見せた。骨太なロックサウンドにメッセージ性のある楽曲をたたみかけ、独自の世界観を作り出す彼らは、ときおりゆるいMCで会場を和ませながらライヴを進行しつつ、非常に高いテンションのままアンコールを含め21曲をやりきった。

「本当に最高の気分です。うまく言葉で言えないんだけど、それくらい気持ちが揺れているってことだと思います」とボーカルの松山晃太が語ったようにバンドの強い想いいが随所に表れたライヴとなった。

ライヴの終わりには「音楽は吸引力。人と人を繋げたり、日常と自分と繋げる力を持っていると思っていて、それを通じて、楽しくなれたり、涙を流したり、そういうものをこれからも作っていくので、応援よろしく」と挨拶した。

常に進化し続ける王道ロックバンドの次の一手に注目だ。
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⇒バイザラウンド オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-07-14 12:18 | ライヴレポート
NIGHTMARE、初海外ステージとなったヨーロッパ最大規模のJapan Expoで5,000人熱狂
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海外に本格進出していなかった最後の大物ヴィジュアル系ロックバンドと言われているNIGHTMAREが7月6日、7日フランス・パリ郊外のパリ・ノール・ヴィルバント展示会場で開催されたJAPAN EXPOのLIVE HOUSEにてメインゲストとして登場。フランスをはじめ、世界中から集まった約5,000人の観客を前に熱いステージを展開した。

Japan Expoは日本の様々なPOPカルチャーを紹介するヨーロッパ最大の日本文化とエンターティメントの祭典。今回で14回目の開催となり、アニメ、ゲーム、ヴィジュアル系ロック、コスプレなどなど“クールジャパン”と呼ばれる日本のPOPカルチャーの盛り上がりもあって、年々その規模を拡大している。最近ではフランス以外にアメリカやベルギーなどでも開催され、本家パリで開催の今回は開催期間の4日間で約23万人を動員するというヨーロッパ随一のビッグイベントになっている。

NIGHTMAREは日本でも人気のある実力派ヴィジュアル系ロックバンドだが、かつて人気アニメ『DEATH NOTE』の主題歌を担当したことがあり、同アニメはフランスをはじめヨーロッパでも高い人気を誇ることからイベント側よりその出演が待望されていた。NIGHTMAREは今年の8月でメジャーデビュー10周年となることからさらなるステップアップとして海外展開を模索しており、今回双方の意向が噛み合い出演するに至った。そしてイベントの一番盛り上がる週末土日のメインライヴゲストとして登場した。

まず6日、JAPAN EXPO内のメインライヴ会場にて「PES NEXT GENERATION LIVE! TOYOTA×STUDIO4℃ meets ANA」という名のステージにトリとして参加。「the WORLD」(アニメ『DEATH NOTE』OPテーマ)、「アルミナ」(アニメ『DEATH NOTE』EDテーマ)、「レゾンデートル」、「DIRTY」の4曲を熱唱した。

登場のSEとVTRが流れると、会場は日本語での(もちろんほとんどがフランス人)ナイトメアコールに沸く。ボーカルのYOMIが登場すると、その興奮は早くも頂点に達し、会場が割れんばかりの声援に包まれる。「行くぞフランス!!」途中YOMIがいつもと変わらぬ熱い日本語の掛声をかけると日本と同様、いやそれ以上のコール&レスポンスで会場は一体となった。

7日、この日はさらに曲数を増やしアンコール込み9曲を熱唱。前日以上の盛り上がりの中、MCを挟んで前日以上に会場を盛り上げた。「気がつけばメジャーになって10周年という感じでしたが、いいタイミングだと思い参加させていただきました」(柩)、「今回ある程度絞り込んだ人数で乗り込んで、なれない海外という環境の中、いろいろなことはありましたが、昔は『あー、こうやって自分たちで機材運んでたりしてたよなぁ…』なんてことも振り返ることができていい刺激になりました。ギターケースってこんなに重かったんだよなって。今では周りのスタッフが当たり前のようにしてくれるひとつひとつが大変なことなんだと思いました」(咲人)。

NIGHTMAREは8月21日のメジャーデビュー10周年となるタイミングにシングル『Dizzy』とライヴDVD『NIGHTMARE TOUR 2013 beautiful SCUMS』を発売する。海外で大きな経験を積んだNIGHTMARE。彼らがクールジャパンという追い風の中、さらに音楽界の大きな台風の目となる日も近い。
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⇒ナイトメア オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-07-08 11:00 | ライヴレポート
GACKT、40歳の誕生日ライヴで1万人のハッピーバースデーに涙!キリショーもお祝いに駆けつけ
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7月4日に40歳の誕生日を迎えたGACKTが、4年ぶりのソロコンサート【BEST OF THE BEST vol.I M/W】を横浜アリーナで開催した。全国17ヶ所で22公演を行なうベストツアーは、7月3日に2枚同時に発売したアルバム『BEST OF THE BEST vol.1 -MILD-』『BEST OF THE BEST vol.1 -WILD-』に収録した楽曲を中心に、「MILD」「WILD」と呼ぶ2種類のセットリストで展開。「MILD」バージョンで行なわれたこの日は、新曲「サクラ、散ル…」など16曲を歌い上げた。また中盤にサプライズゲストとして、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔(キリショー)がお祝いに駆けつけ節目を祝った。

約9年ぶりとなる同地でのライヴ。ファンの間では“聖地”とされる横浜アリーナのステージは舞い散る雪の中で、熱い歌声を響かせた「WHITE LOVERS」で幕を開けた。ダンサーを従えた迫力あるダンスで聴衆を沸かせた「GHOST」、弾き語りのピアノでしっとりと聞かせる「LAST SONG-UNPLUGGED-」、ギターをかき鳴らしながら歌った「Mirror」など、音楽はもちろんパフォーマンスでもファンを釘付けに。記念すべき40歳最初のライヴは、約4時間のステージもの大ボリュームで、ファンと一緒に歌い踊り盛り上がった。

中盤のMCでGACKTは、「7月4日をもちまして、神威楽斗(かむいがくと)、40歳になりました!!」とあいさつ。会場のあちこちから、「おめでとう」の声が飛んだ。GACKTが話をしている最中、鐘の音が響くと、ステージからのびた花道の先にある小ステージの床が開き、巨大なバースデーケーキが登場。待ってましたとばかりに集まった1万人が、青いサイリウムを揺らし、ハッピーバースデーを歌いGACKTを祝福。ろうそくの火を吹き消し、星のように輝く光をゆっくりと見渡したGACKTの瞳には、うっすらと涙が浮かんでいた。

しんみりとした空気は、ラジオDJのやまだひさしから、40歳にちなみ「40の質問」がぶつけられたり、映画『MOON CHILD』で共演したHYDEらからの、ビデオメッセージが映し出され、和やかなムードに。弟分として可愛がっているキリショーがツアーグッズとして販売されている白い猫耳をつけ、「GACKTさん、おめでとうございます!」と花束を持って登場すると、大はしゃぎのキリショーに、苦笑いしたGACKT。学生時代からGACKTに憧れていたというキリショーは、「(聖地である)横浜アリーナで祝えるなんてダメだ」と興奮。「僕に夢をありがとうございます!」とGACKTに向かい深々と頭を下げた。

終盤には、自身が「DEARS」と呼ぶファンの名をそのままタイトルにした「DEARS」を今ツアーで初めて披露。愛情が詰まった歌詞に、涙が止まらないファンも多く見られた。アンコールでは、昨年、原案・脚本・演出・主演と4役を務めた舞台『MOON SAGA -義経秘伝-』の世界観を新曲「サクラ、散ル…」で再現。満月や、舞台の映像を背後のLEDスクリーンで見せる壮大さには息を飲む人の姿も。桜の花びらが舞い落ちる中、平安貴族の直衣姿で歌う姿は、表現者・GACKTを思う存分感じることができる圧巻の内容だった。

5月11日の「かつしかシンフォニーヒルズ・モーツアルトホール」を皮切りに、北海道、大阪、福岡などをめぐり約8万人を動員。7月7日に、横浜アリーナでの追加公演で閉幕する。“リアルファイナル”と銘打たれた最終日は、これまで行なわれた「MILD」でも「WILD」でもない、想像を絶する「XTASY~エクスタシー~」な特別なプログラムが用意されている。GACKTは「これを逃したら、必ず後悔するぞ。感じたことのない感動を必ず届けるよ」と意気込んでいる。
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⇒GACKT オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-07-05 07:06 | ライヴレポート
flumpool阪井一生 無事ダイエットに成功しギタリスト復帰
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4月末よりダイエットのためビジュアル面での活動を休止して いたflumpoolのギタリスト阪井一生が、6月30日(日)に運命の判定日「Judgment Day!」を迎え、イベント内で体重測定を実施、目標体重の64kg台を見事クリアして無事ビジュアル面でのギタリスト復帰を果たした。

「Judgment Day!」の会場には、約1,500人のファンが集結し、ニコニコ生放送でも同時配信されるなか、4月末よりビジュアル面の露出を一切出していなかった阪井一生が、「KAZUKI!DIET!」というコールのなか、巨漢の男性達によって担がれて登場。会場及びニコニコ生放送では、約2ヶ月ぶりの登場にたくさんの歓声が上がった。

ステージに上がり、flumpoolのメンバーと、ヘルプメンバーのNON STYLE井上裕介に見守られる中、体重計の針が指した体重は「62.5kg」! 見事目標体重の64kg台をクリアし、会場中が感動の拍手に包まれた。

そして、ヘルプメンバーとして活動していたNON STYLE井上裕介よりギターの返還が行なわれ、正式にギタリスト復帰を果たした。

また、自分へのご褒美として以前より告知をしていたflumpoolのサブリーダーへの就任も果たし、メンバーより祝福の言葉が述べられた。

これまでヘルプメンバーとして加入していたNON STYLE井上裕介の活動はここで終了となり、メンバーよりこれまでの感謝の意味を込めて、阪井一生が愛用しているギターと同モデルギターにメンバーのサインを入れプレゼント。約2ヶ月間の活動を共にした思い出などを語った。

イベントの最後には、ダイエットに成功した際の最後の約束であるフリーライヴを開催。7月3日にリリースされるダブルAサイドシングル『大切なものは君以外に見当たらなくて/微熱リフレイン』の2曲を初披露し、初回限定盤に収録されている「OAOA」や「君に届け」、「reboot~あきらめない詩~」など立て続けに披露すると、会場は興奮の渦に包まれた。

また、イベント内にて「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版と「微熱リフレイン」スタジオセッションLIVEショートVer.も解禁。「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版には、なんとNON STYLE井上の相方である石田明が出演、井上さんがflumpoolのヘルプメンバーとして活動している間、実は阪井一生はNON STYLEとして活動していた!? と思わせる映像となっており、会場は爆笑の渦に包まれた。

■「大切なものは君以外に見当たらなくて」ミュージックビデオ完全版
http://youtu.be/8NGs5asLe2s
■「微熱リフレイン」スタジオセッションLIVEショー トVer.
http://youtu.be/MLxwgErrfcs
※7月7日までの期間限定公開
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⇒flumpool オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-07-01 13:30 | ライヴレポート
BOYFRIEND、ファンと成し遂げた“SEVENTH MISSION”コンプリート
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5月29日に待望の日本1stアルバム『SEVENTH MISSION』をリリースしたばかりのBOYFRIEND。このアルバムを引っさげて行なわれた単独ライヴ【BOYFRIEND LOVE COMMUNICATION 2013-SEVENTH MISSION-】は、東京、大阪・全4公演で計13,000人を動員し、彼らの不動の人気を印象付けた。

今回のライヴのコンセプトはもちろん、1stアルバムと同じく“スパイ”。サーチライトと警報音がオープニングを告げ、ステージセットの中央のヴィジョンにアタッシュケースを狙う敵から逃れながらも敵のPCサーバーに侵入し挑発する彼らの姿が映し出されるや、会場は総立ち。そして「捕まえてみな」の文字と共に、今回のアルバムのコンセプト曲でもある「CODE NAME;SPY GET LOVE」に合わせて黒いトレンチコートを身にまとったメンバーが登場すると、数えきれないほどの歓声があがった。スパイをイメージしたクールな楽曲と振り付けで今までにない大人の色気すらも感じさせ、セクシーでカッコいい一面を魅せた彼ら。BOYFRIENDの魅力をまた一つ新たに発見するオープニングとなった。

その後も「SEVENTH MISSION」収録曲を中心に、キレのあるダンスや、まるで彼女に語りかけるような甘いヴォイスで熱唱するラブソングで、会場を埋め尽くしたファンを熱気と興奮の渦に包み込んだ。さらに、日本初披露となる「I YAH」、5月28日に韓国でデジタル配信したばかりの新曲「ON&ON」など、日韓の最新曲を惜しげもなく披露し、ファンには大満足のセットリストとなったに違いない。

そして、7月6日から全国の映画館で上映される初主演映画『GOGO♂イケメン5』の予告編をステージ上のヴィジョンで初披露。さらに、BOYFRIEND自身が歌う主題歌「恋の魔法」、エンディングテーマ「Beautiful Life」を続けて披露するなど、映画への期待感もよりいっそう高めた。

また、今回のコンセプトにちなんで、全国で掲示されているポスターおよび街頭看板、CD封入のミッションカードにAR機能を取り入れ、ライヴにつながるミッションをファンに事前提示。メンバーと同じコスプレをして来場したり、持参した赤いバラをメンバーに差し出したりと、課された様々なミッションを会場中でファンが遂行し、ライヴをさらに盛り上げた。

そして、ライヴ中に遂行された「SEVENTH MISSION」=7つ目のミッションは、メンバー6人+1人=7人目のメンバーであるファンとがお互いをより身近に感じ、一体となって楽しむというもの。2階席、3階席にまでメンバーが足を運び、ファンと直接触れ合うことで、見事7つ目のミッションを達成し、ステージを成功させた。

アルバム、ライヴを通して様々なミッションをファンと一緒に達成し、一体感を共有してきた彼ら。全国24ヶ所の映画館でリアルタイムに中継上映された、この6月2日(日)の大阪・オリックス劇場の最終公演では、アンコールで感極まったクァンミンとヨンミンからメンバー、そしてファンへと伝わっていった涙が、さらに深まったBOYFRIENDとファンとの絆を感じさせた。
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⇒BOYFRIEND オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-06-03 23:51 | ライヴレポート
ファンモン解散!東京ドームのラストライヴで最後の激アツメッセージを10万人へ
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6月1日、2日に10万人を動員した東京ドーム公演をもって人気絶頂の中、FUNKY MONKEY BABYSが結成から10年間の活動に終止符を打った。

昨年11月末に発表された衝撃の“解散”宣言は各メディアがこぞってトップニュースとして取り上げ、社会現象とまでなったが、その“解散”宣言から約6ヶ月後の昨日6月2日(日)、最後のライヴが東京ドームで行なわれた。

オープニングは、もはやファンモンの歴史の全てが分かると言っても過言ではないファンモンバイブルソング「WE ARE FUNKY MONKEY BABYS」でライヴがスタート。しょっぱなからの会場全体の一体感は、ファンモンとBABYS(ファンモンファン=BABYS)がお互いに呼応しあい、高め合うように、そして“解散”という事実がまるで無かったことのような盛り上がりで5万人(両日10万人)のBABYSが熱狂の渦に包まれていった。

曲間のMCでファンキー加藤が「皆さんの笑顔に導かれて僕らは今日東京ドームのステージに立てました」と話したように、5万人の笑顔で埋め尽くされた会場は実に彼ららしいステージとなり、約4時間のラストステージは全25曲を全身全霊で熱唱した。

大ヒット曲「あとひとつ」や「ヒーロー」、一躍彼らを全国区のアーティストに押し上げた「Lovin' Life」、「サヨナラは言わない! お前ら、幸せになれよー!」(ファンキー加藤)と叫びながら歌った「サヨナラじゃない」。そして2006年リリースのメジャーデビュー曲「そのまんま東へ」と、まさに10年間の集大成に相応しい新旧織り交ぜたベストソングライヴは古くからのBABYSも初めてファンモンのライヴに参加したBABYSも等しく盛り上がり、涙し、笑顔になれる。そんな夢のような空間となっていた。

ファンキー加藤が「この曲は初めて売れなくてもいいと思った曲、BABYSのためだけに作った曲」と語ったラストシングル「ありがとう」の歌唱時には、ラストライヴの終演に向かい抑えきれない想いが涙となって頬をつたった。

これまでの10年間の感謝の想いを歌に込め、真っ直ぐに届ける3人に、5万人のBABYSは“解散”という2文字を改めて強く意識したのだろう。会場中のBABYSがタオルで涙を拭いながら、それでも必死にステージを見つめていた。

アンコールでは、それぞれが感謝の想いを語った。

「10年弱、皆さんありがとうございました。楽しかったです。ありがとう! ターンテーブルを使ったミュージシャンで東京ドームは初めてらしいです。皆さんのおかげです。楽しかったよ。ありがとう!」(モン吉)
「今日はほんとに奇跡的なライヴができたと思います。皆さんの声援と気持ちがどんどん伝わってきて、めちゃめちゃ、今までで一番楽しかったです。ほんとありがとうございました! 今日でライヴするのは最後ですが、曲はずーっと残っていくんで聴いて下さい。今日のことも僕は一生忘れません! ありがとうございました! また新しい形で会いましょう! 10年間ありがとう! 最高でした! ありがとうBABYS! ありがとうスタッフ! ありがとうメンバー!」(DJケミカル)
「幸せに満ちた2日間でした。この10年間でファンモン史上“最幸”のライヴになりました! BABYSと共に歩んできた日々は本当に幸せだらけでした。みんなと共に歩んできた日々は、共に過ごしてきた日々は、一緒に見てきた景色は幸せだらけでした。幸せだけしかありませんでした。10年間本当にありがとうございました!」(ファンキー加藤)

 ラストはファンキー加藤の「WE ARE?」の掛け声に5万人のBABYSが割れんばかりの声で「FUNKY MONKEY BABYS!!!」と叫び、メンバーがステージを降りると、エンディングロールでは「ありがとう」のBGMに合わせて5万人が大合唱し、BABYS達が最後の“ありがとう”のエールを贈り返した。

東京ドームでのライヴは2011年の夏に開催予定だったが、東日本大震災の影響で一度は中止となっていた。その際に夢のステージを彼らは「BABYSとの約束の場所」と位置付けており、奇しくもラストステージで夢の場所・東京ドームでの約束を果たすと共に結成から10年間の活動を終えた。
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⇒FUNKY MONKEY BABYS オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-06-03 18:19 | ライヴレポート
清水翔太、豪華コラボのオンパレードとなったツアー最終公演で新曲リリースを発表
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昨年秋にリリースされたカバーアルバム『MELODY』がロングヒットを続けるなか、3月にスタートした清水翔太の【MELODY TOUR 2013】が5月15日(水)の東京国際フォーラム公演をもってファイナルを迎えた。ツアーは13ヶ所に渡り16公演が行なわれ、チケットは即完、計35,000名を動員した。

大歓声に迎えられた清水翔太は冒頭から「白い恋人達」でファンの心をグッと引き寄せるとピアノの弾き語りで「Aitai」、さらには「レイニーブルー」と立て続けにバラードでしっとり聴かせながら、MCでは「国際フォーラムは初めて。素晴らしい熱気を持った皆さんと一緒にライヴを作り上げていきたい」と話し、徐々に観客のボルテージを上げていく。

続いて“セルフカバーコーナー”と銘打たれたパートでは「With You」「Journey」など4曲のオリジナル楽曲を披露。ファンは清水翔太が発する歌声と歌詞の一言一言を噛み締めるように聴き入っていた。

ライヴ中盤、スキマスイッチの大橋卓弥が呼び込まれるとひときわ大きな歓声があがる。「この曲は大橋さんとしか考えられなかった」という「夏の終りのハーモニー」は、空気感を大事に一発録りしたというレコーディングを再現するかのように、ストリングスを入れてのパフォーマンスに観客は酔いしれた。

アンコールで加藤ミリヤとSHUNが登場すると、会場は大盛り上がり! 「今夜はブギーバック」でファンと大合唱しつつ、「3人はもう家族みたいな関係だね」という絶妙なやり取りも。

ラストはHYのカバーで「366日」。仲宗根泉(HY)が登場し、息の合った掛け合いを見せると、観客は大喜び。「みんなの心の深いところに届くように心を込めて歌いたいと思います」とライヴでは初めてとなる二人のコラボは、ツアーファイナルを飾るにふさわしいセッションとなった。

最後にバンドメンバー紹介と共にゲストを呼び込んで観客に挨拶をすると会場からは温かい拍手がいつまでも鳴り止まなかった。

またこの日、ニューシングル「WOMAN DON'T CRY」が7月3日にリリースされることが本人の口より発表された。トラックも自身で作ったという、本人曰く完全清水翔太サウンドとメッセージ性の強い歌詞で制作は順調に進行しているそうなので、こちらも楽しみだ。

■セットリスト
1.白い恋人達
2.Aitai
3.レイニーブルー
4.化粧
5.素直
6.With You
7.Journey
8.君が暮らす街
9.your song
10.even if
11.三日月
12.夏の終りのハーモニー(with/大橋卓弥)
13.リクエストカバー
14.リクエストカバー
15.リクエストカバー
16.Stand By Me
17.誰より好きなのに
~Encore~
18.今夜はブギーバック(with/加藤ミリヤ&SHUN)
19.Forget-me-not
20.366日(with/仲宗根泉)
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⇒清水翔太 オフィシャルサイト

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by ex_musicmall | 2013-05-16 01:25 | ライヴレポート
Silent Siren、ツアーファイナルで今冬のツアーとファンクラブ発足を発表
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ガールズバンド“Silent Siren”(サイレント サイレン:通称サイサイ)が5月3日(金)に【Silent Siren Live Tour 2013~巻きおこせ!サイサイサイクロン♪ ピンクの花咲くサイサイツアーStart→?~】ツアーファイナルをSHIBUYA-AXで行ない、今冬のツアー開催、オフィシャルファンクラブ“サイサイファミリー”の発足を発表した。

ツアー最終日のこの日はワンマン史上最大規模で行なわれた。チケットもソールドアウト。確実に数を増やしつつあるサイサイファミリー(ファンの総称)でSHIBUYA-AXは同世代の女子を中心にしたファンが会場から溢れるほどの超満員。異様な熱気に包まれる中、アルバムのオープニングナンバーのインスト曲「start」のタイトルそのままにライヴがスタート。続く「→」(やじるし)では早くもボルテージは頂点に達し「イブニングスター」「LOVEのしるし」など、アップテンポな楽曲でさらに会場を盛り上げた。

中盤のMCでボーカルすぅが、ひなんちゅと共に仲間を集めてSilent Sirenを結成したいきさつを話した後、当時初めて作ったオリジナル曲と楽曲に対する想いを語り、その楽曲「チラナイハナ」を歌唱。当時の想いが込められたバラード曲を歌うすぅを会場中が固唾をのんで見守った。

しっとりした空気をガラリと変える、ワンマンライヴではならではのトークコーナーでは、サイコロトークであいにゃんが初恋の話を披露するなど、素の彼女たちが垣間見える一面にファンも大喜び。さらに大盛り上がりのファンに向けてリリース前の8月14日発売シングルに収録される新曲を披露。キャッチーな曲調と、キラキラ女子のストレートな気持ちを歌った歌詞に、コールアンドレスポンスで会場が一体となって盛り上がった。

さらに今回のライブで初となる、手持ちのキーボードでゆかるんが会場中を駆け回り、まるで一足早く夏が来たような雰囲気となるアッパーソングを彩った。そして「サイレン」「Remember」など彼女たちの可愛い雰囲気とは裏腹なロック色の強いバンドサウンドを披露し、最後はインディーズ時代から定番となっている「All Right~“今”を懸ける~」で本編は幕を閉じた。

大合唱のアンコールでステージに現れたのはボーカルの“すぅ”ひとり。福島出身の彼女が曲に対する想いを「震災の時に東京にいたから何もできない自分がいて、でもどうしてもその時の自分の想いや気持ちを形に残したくて作った歌です。今回のアルバムを作る時にメンバーがアルバムに入れようと言ってくれて、アルバムの最後に入れさせていただきました」と語り、弾き語りで「甘草」を披露。想いのこもった曲に会場から割れんばかりの拍手が巻き起こった。

そして、袖にすぅが戻ると、ステージモニターで重大発表として、冬の全国ツアー開催が発表された。なんとツアーファイナルとなる東京公演は、今回よりさらに規模が大きくなるZepp Diver-City Tokyo(12月7日)。各地のツアー日程は後日オフィシャルサイト等で発表される模様。

着々と大きくなっていく彼女らの姿に会場が歓喜ムードのまま、2ndシングル「stella☆」、続けて「ランジェリー」を披露。彼女たちがステージを去っても延々と鳴りやまない拍手。急遽ダブルアンコールが行なわれ、新曲の「ビーサン」を演奏、そして幕を閉じた。いつも以上にファンの歓声と笑顔が輝いていたそんな一夜となった。

なお、ニューシングルは彼女たちとしては初となる初回限定盤4バージョンと通常盤の全5バージョン。初回盤は各メンバーそれぞれがメインを取った、すぅ(吉田菫)バージョン、ひなんちゅ(梅村妃奈子)バージョン、あいにゃん(山内あいな)バージョン、ゆかるん(黒坂優香子)バージョンで、ブックレットもそれぞれのメンバーにフィーチャーした内容となる。
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by ex_musicmall | 2013-05-04 00:22 | ライヴレポート


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